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投稿No.7403
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年8月06日
今から13年前の35~36歳の時の女です。
名前は美恵子。3歳年上の長身の女だった。
美恵子はマクロビ料理に心酔していて、俺はバカな女だなと思っていた。
美恵子とは当時流行りのmixiオフ会で出会った。

俺は特に何とも思ってなかったけど、美恵子は俺のこと一目惚れだったそう。
その日はみんなで楽しく三次回まで飲んで過ごした。
その後、美恵子と直接メッセージでやりとりする仲になった。
もちろん美恵子の俺に対する前のめりな気持ちはわかっていた。
俺はほかに女もいたけど、美恵子の気持ちを利用してヤルつもりだった。

離れた所に住んでいたので、俺の住む街の観光しにくることになった。
「俺のアパートに泊まればいいよ」と言えるだけのやり取りをしていた。
美恵子は俺の甘言に惑わされていた。

当日、観光したあと、俺の部屋で晩御飯を作ってくれた。
普通程度のうまさのハンバーグを、「すごい美味しいよ」と褒めて食べ終わると俺は美恵子に膝枕を頼んで耳かきをお願いした。
美恵子は耳かきしながら「〇〇くんずるい…」と言った。
俺「え?何で?」
美恵子「だってこんなことされたら私…」
俺「うん…どうしたの?」
美恵子「ずるい!」

俺はほんとによくわかってなかった。
美恵子は感度のいい女だったのだ。
膝枕で俺が太ももに頬ずりしたり、女の恥骨に近いところで息をしている様子だけで、アソコは濡れ濡れになっていたのだ。
それをまだ知らない俺は美恵子の方に顔を向けて股間近くで頬ずりしながら手をお尻に回してなでなでとまさぐった。
美恵子はムズムズするのを必死で我慢しているが、脚が微妙に動く。

耳かきが終わり、ふうと息をした美恵子は俺の頭に上半身をかぶせて抱きついてきた。
「もう!そんなことされたら…」と言ってきた。
それを聞いて、そうか!美恵子は感じてたのか、と気がつき、そのまま押し倒した。

服の上からなかなかの大きさのおっぱいを揉みしだく。
スカートの中に手を入れて股間を探る。
パンティの上からマンコを触るとニチョ、ピトッとした感触が。
もうパンツまで濡れ濡れじゃないか。
なるほど、ずるいの意味を全て納得した。

好きでもない女なので、美恵子を逝かせることもせずに俺はすぐ裸になって、美恵子のパンティを剥ぎ取って生で挿入した!
ヌルンっとした感触。締まりは普通かゆるいくらい。
まあいいや、どうせやり捨ての女だし。そう思いスカートを履いたままの女を犯し始めた。
腰を打ち付けるたびにニチャニチャピチャと音がする。濡れのいい女はセックスが楽だ。
恥ずかしいのか、はあはあと荒い息をするだけであまり声は出さない。
俺は美恵子の中に出すつもりだったが、最近ほかの女を3人、妊娠堕胎(サインに署名し、手術代金も俺が払っている、一応それぞれ彼女と思わせて付き合っていた。二股三俣はバレていない)させたばかりだったので、この女まで彼女と思って付き合わせるのは面倒だった。
だから、アナルに入れる事にした。
正常位からバックに体位をかえさせてケツを高く上げさせた。
濡れたマンコから愛液が垂れ肛門にも付いている。俺のちんぽも愛液でぬらぬらだ。
俺は黙って美恵子の肛門にちんぽをあてがった。
抵抗するかなと思ったが美恵子は俺のなすがまま。
アナルに挿入する時もズルリっと入って痛がりもしなかった。
美恵子は顔を床にうつ伏せで耐えている。

お!なかなかの締まり!マンコより良い。
尻を掴みピストンを繰り返すと、美恵子はうっうっうっと声を漏らした。
出すぞ!と宣言してそのまま肛門に射精した。
ちんぽの根元まで突き刺しドピュっドピュっとアナルへ精子を出した。
そのままじっとして余韻に浸った。
美恵子は俺のやる事に素直に従っている。これは都合のいい女になるな、と服を着たまま尻だけはだけた美恵子を見下ろしながら思った。

ちんぽを抜くとドロっと少し黄色くなった精子が出てきた。
腸内洗浄などしないからうんこの色がつくのだろう。
とりあえず、ちんぽを洗いにシャワーを浴びに行く。美恵子は置き去りだ。

シャワーから上がり、腕枕してやる。
美恵子は俺にしがみついてきた。目は潤んでる。
身も心も捧げた女の顔だった。
優しく抱きしめて、俺はまた美恵子を抱き寄せキスして女の身体をむさぼりはじめた。

2回目は服を脱がせて裸にした後、初めはマンコにニュルリと入れ、俺がイキそうになったところでうつ伏せにして、つぶれバックでアナルに挿入!
うぐっうっうっと声を絞り出す美恵子にちんぽを激しく打ち付けそのままアナル中出しをした。
ドリュドリュっと出すときに美恵子は肛門を締め上げた。
ケツにグッと力が入りちんぽを締め上げるアナルは最高だった。

美恵子は遠い街にいたのでほかの女のことはバレずにすんだ。
一月に一回程度のセックスだった。
あった時に生理の時もセックスを求めた。生理の時は膣内射精した。

何回目かのセックスの時、いつものようにマンコからアナルに入れ変えるかと思ったとき、美恵子は「あのね、お尻、、もう怖いの」と言い出した。
俺「どうしたの?痛いの?」
美恵子「ううん違うの。〇〇くんとした後、お尻から〇〇くんの出てくる事あるの。パンツとかスカートとかシミになる事あって…」
俺「そうなんだ、どうしようか?」
美恵子「うん、だからってわけじゃないんだけど、ほら、私、生理重いでしょ?だから…病院からピルもらってきたの。」
俺「え??」
美恵子少し顔を赤らめてる。
そうなんだ、それじゃ遠慮なく!
俺はマンコに入れたちんぽをそのままにして腰を早く動かした!
あっあっあっ!と声を出す美恵子に、俺は「よし!出すぞ!中に!」
美恵子は「ああーーっ!」と叫んで抱きついてきた。

「オラーーッ」どぴゅっどぴゅっ!とマンコに中出しした。
ゆるいマンコからは俺の精液が漏れてきた。
ヌポっと抜くと一気にドローっと出てきた。

それを見て俺は冷めた。
緩マンはもういいな、飽きたわ。そう見下ろした。
生理以外では初めての中出し。
でもアナルの方が気持ちよかったし、他の女もいるし、もうフェイドアウトしよう。

美恵子はついに生理以外で中に受け入れた満足感背徳感で余韻に浸っている。
俺にしがみついてくる美恵子がうっとおしかったが、優しく抱きしめてやった。

そしてその後、会うことは無かった。やり捨ててやった。
しばらくして美恵子のmixiを覗くと一人で傷心旅行に行ったようだった。

寺院の石柱にもたれかかる美恵子の尻と腰付きを見ながら、お前のアナルはなかなか良かったよ、と、心の中で褒めてやった。

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コメント

  1. 古井戸

    キチクめ

  2. はるよし(古希爺73歳現役)

    >>ジロン 殿
     美恵子さんもAF経験者だったのだろう、痛がりもしなかったのは。

     AF談話の力作だね、経験者でなければかけない作品ですよ。

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