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社会に出て数年、大学で同郷の同級生、佳世が突然連絡してきた。
佳世は俺の住んでる自然豊かな田舎街に来たがった。
車で200kmある俺の貸家まで来るということになった。
週末の土日、当時大ヒットしたレガシーツーリングワゴンをドロドロと鳴り響かせ佳世は俺の家に到着した。
やっぱり顔は好みじゃない。でも、おっぱいは前に突き出ていて魅力的だった。
山に行ったり、川に行ったり、公園で散歩したり、家で日本酒を飲んだり、学生時代のようにざっくばらんに過ごした。
寝る時、佳世には広い客間に布団を敷いてやった。
…佳世はどうやら失恋したようだった。
仕事関係の年上の男で、詳しくは言わないが家庭のある男と感じた。
辛かったのだろう。
そんな、月に1-2度の週末が三ヶ月くらい続いたある夜、隣の客間で寝ていた佳世が俺の部屋のドアを開けた。
カチャ…暗闇に佳世のシルエットが浮んだ。
「〇〇くん起きてる?」
「ん?…起きてるよ」
正直、真っ暗な部屋での会話は怖かった。
何を話したかもう定かではない、ただ最後に佳世は、一緒に寝ていい?…そう言って俺の布団に入ってきた。
20代の男女が一緒に寝たらそれはもう朝までセックスすることになる。
気がついたら窓の外が白んでいた。
薄明るい部屋で裸の佳世のアソコを弄んだ。
好みじゃない顔も何度も抱いて慣れると愛嬌あるように感じた。
何回も射精したが、たぶんその日は全て膣外射精だったはずだ。
一晩抱いてわかったことがある。
佳世は根っからのマゾ気質だった。
布団の中では俺のやる事になんでも従った。
その日から俺の家にレガシーが来る頻度は2倍になった。
佳世が晩御飯に自慢のスパイシーカレーを作ってくれた日がある。
既に夕方までに何度か佳世を抱いていた。
佳世が家に着くとすぐに布団に引きずり込んでセックスした。
そんな強引なセックスでも素直に従った。
夕方になり、佳世は「美味しいカレーを作ってあげるね。自慢なの。〇〇くん辛いの好きでしょう。ふふ」と言って、パンティにTシャツで台所に立った。
佳世の後ろ姿を見て俺は欲情した。
ぷりっとしたお尻を見て…よし…次はアナルだ…。そう決めた。
ソファから立ち上がり、台所の佳世に近づいた。
佳世「ふふ、なに?」
俺 「美味しそうだね」
佳世「そう?生姜をおろして煮込むと本場のインドカレーっぽくなるの。」
佳世を後ろから抱いた。
「…危ないよ…」そう大人しく言う佳世の手から鍋を離させた。そしてガスを止めた。
「カレーは後で作ればいい」
こっちを向かせディープキスした。
そして手を引いてアナルの野望を果たす布団部屋に連れて行った。
布団に倒す。そのまま佳世のTシャツをたくし上げ巨乳にむしゃぶりついた。
「あうっううっ」
膣に中指を入れる。
そして薬指をアナルに添わした。
佳世は、はっ!?と俺を見た。
第1関節をムリっと差し込む。
びくっと腰を浮かせる佳世「あっっ!」
膣の中の中指とお尻の穴に差し込まれた薬指に佳世は混乱している。
薬指にアナルからトクントクンと血管の鼓動を感じた。
第2関節まで入れる。
「はぁあっ!」体を硬直させて苦悶の表情をする。
ゆっくり中指と薬指を動かす。
目を瞑り、ううううっとうめく佳世。
その姿に嗜虐心がむくりと俺の中でもたげた。
何分もアナルの拡張を続けた。
ぐったりと脚を広げて耐えている佳世。
もうギンギンになったチンポも入るだろ。やってみよう。
足首を持って大股開きにした佳世の尻穴に亀頭を当てがった。
だが先ずは膣に入れてチンポを濡らした。
天井を見上げて観念した感じの佳世。
アナルにぬらぬらとした亀頭を無理にねじ込んだ。
「んああっっ!」と苦痛の声を上げ眉をしかめた。
ギギュギュとチンポを締め上げるアナルに俺は、おおお、やったアナルセックスだ!
恍惚として佳世の苦しそうな顔を無視して根元までぐいっと挿れた。
「ううっ!ううぅぅ」と顔を歪ませた。
興奮した俺はそんな佳世を顧みずチンポをヌポヌポと動かした。
うああああっ、声を上げ尻を犯される佳世。
俺はオラっ!オラっ!オラっ!と腰を突き上げた。
そしてそのまま尻の中に射精した。
「オラーッ出すぞ!!」どびゅっどびゅっどびゅっ。。。
佳世は「うぁああ…」と苦しそうにうめいた。
初めてのアナル中出しに高満足した。
チンポは衰えて居ない。
尻に差し込んだまま俺は「この女、今度からアナルで虐めてやる…」そう思った。
佳世は横を向いて戸惑って居た。
まさかお尻の穴に挿れられると思わなかったのか、感じた自分が恥ずかしかったのか、俺の顔を見れない感じだった。
夜になり、佳世はまた同じ格好でカレーを作っていた。
俺は再び後ろから抱きしめた。
尻をまさぐり、「佳世のアナルは俺が貰った。」と耳元で囁く。
俺も佳世もアナルセックスは初めてだった。
振り返り首にきつく抱きつく佳世。
もう離さないんだから!と言う佳世の気持ちが伝わった。
カレーのスパイシーな香りが漂っている。もうできたようだ。
でも俺は晩飯よりもアナルにもう一度挿れることを優先した。
佳世の手を引いた。佳世は俺に従って薄暗い寝室に入ってきた。
2度目のアナルは後ろから入れた。
チンポを尻に叩きつけてつぶれ後背位からドクドクと精液を肛門に流し込んだ。
俺 「佳世、痛くなかった?」
佳世は「平気だから〇〇くんの好きにして…!」と抱きつく。正にM女の本性だろう。
それからは佳世とのセックスは半分がアナル中出しだった。
一年後、他に好きな女ができて捨てるように別れるまで佳世とのアナルセックスは続いた。
佳世を最後に抱いた時も、後背位からのアナル中出しだった。
その頃は乱暴なピストンにも耐えるような尻穴になって居た。
あれから22年、今、俺の手作りトマトカレーには生姜のすりおろしが入っている。
佳世とのアナル中出しの想い出はこんなところに現れているのか…としみじみ思う。
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>>ジロン 殿
久しぶりにAF体験作品を拝読でき嬉しく思います。
爺もアナル歴55年になり超ベテラン、今も41歳のデリヘルに大金を払い月一で肛門射精をしています。
文面ではごく簡単に陰茎を挿入出来た様子だが、貴殿はAFの知識が有ったのだろうか?
肛門の解しも丁寧に時間かけて行い、緩んでから挿入したようですな。
佳世さんも悲鳴を上げずに受け入れたのは、それなり偶然吐く呼吸を合わせたのだろうか?
ベテランの立場から言えば多少の疑問が残るが…
肛門挿入で締め付けの良さを覚えてしまうと病み付きになる。
当然好き嫌いはあるが、ちつより締め付けは約2倍とも言われているし、つねに中出しができるのが良い。
貴殿が膣と肛門を半々に使う事は理解できます。
今でも佳世さんの肛門に入れて、中出しいしたい気持ちは忘れることは出来ないだろう。
はるよし様
自分はアナルセックスした女性は3人です。3人とも初めてのアナルだったのですが、指で肛門をほぐす事はしますが割とすんなり挿入出来ました。肛門の素質もあるかなと思います。前に投稿した、元職場のM女後輩に中出し、の彼女にもアナルトライしましたが、肛門をほぐす指でかなり痛がり、断念した経験もあり、肛門の素質の有無を、感じます。
そう言えばアナルの3人は割と体格が良かった、165センチまではないもののお尻も大きい。おそらく排便も大きく、肛門も拡張に慣れているのかなと。断念した彼女は150センチのミニマムスレンダーです。
お風呂場やベッドで肛門に指を入れる度に半べそかいて痛がってました。確かに肛門は狭く指がうっ血しそうでした。
今の彼女たちはアナルはしてませんが、1人アナル経験者がいるのでそのうち試そうかなと思っています。でもやはり、妊娠の可能性ある膣内射精の方が好きですが。
コメントありがとうございました。