探し出せました

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たかちほの勘は当たっていると言えるでしょう。

 

『学理的厳正批判大本教の解剖等より引用参照』

【仏教の有名人を利用】

★王仁三郎は一九二四年、モンゴルに入った際、「大本ラマ教」なるものを奉じ、自らダライ=ラマを称していた。

●麻原氏はオウム真理教の教義をチベット仏教の用語で説明し
本物のダライ=ラマとの交友を宣伝のため、最大限に利用していた。

こうして見ると、戦前の大本教とオウム真理教とでは教義面でも共通性をあるといえよう。

※つまりこの教祖二人共ダライ=ラマが頼みの綱というか、宣伝に利用していますね。

【マスコミ工作を重視】

★王仁三郎は大正時代からすでにマスコミ工作の重要性を理解しており、一九二〇年には当時の大新聞社の一つ、大正日々新聞を買収している。これは第一次大本事件の引き金ともなった。

●オウムではマスコミに叩かれたり警察と衝突した場合、それを「弾圧」としてマスコミに訴え、大衆の共感を求めるという対マスコミ戦術を多用しているが、これも第一次大本事件をバネとして急成長した戦前の大本教から学んだものかも知れない。

【被害者ヅラを好むところ】

オウムでは地下鉄サリン事件以降も権力やマスコミによる「弾圧」を訴え、教団内部の結束を図ったのだが、その被害者意識の裏付けの一つに戦前の大本教弾圧があったこと、先述した麻原氏の発言からもうかがうことができる。

大本教も未だに国常立とかいってムーを利用しているし、オウム教も雑誌ムーを利用して勢力を伸ばしていますW

【雑誌ムーに良く登場する理由を考えてみた】

武田 崇元と月刊「ムー」に多大な影響を受けたのが「オーム真理教」で、信者獲得とプロパガンダで「ムー」はオーム真理教そして麻原氏もマスコミ操作には巧みな手腕を示し、テレビや大手出版社からの雑誌(学研『ムー』など)を利用して教勢を伸ばしていった。

【武田 崇元って誰?】

武田 崇元は本名武田洋一。武田益尚、武内裕、有賀龍太などの筆名を持つ1980年代のオカルト・ブームの火付け役。

学研発行のオカルト雑誌『ムー』には1979年の創刊時からの顧問として非常に強い影響力を持ち続けている。『地球ロマン』『UFOと宇宙』(後のトワイライトゾーン)『迷宮』誌などで編集長を務め、オカルト出版社である八幡書店を創業し、代表取締役となる。妻は大本教、出口王仁三郎の孫である出口和明の娘。

※つまり雑誌ムーに非常に強い影響力を持っているのは王仁三郎の曾孫の妻の居る彼という事ですね。

 

彼の会社には、酒井勝軍の一人娘の智慧は勝軍没後に八幡書店(武田 崇元)にほとんどすべての資料を売却し、後に同書店から復刻版が刊行された。

※日本のピラミッドの資料は彼が持っているって事ですよね。

また、 その他、フリーメーソン(マッソン)による世界征服という妄想や、世界最終戦争への
待望なども王仁三郎と麻原氏の共有する思想的特徴である

~以上~

 

何回も言いますが三千年の世というキャッチフレーズは仏教のものです。

日ユ同祖論を使用すればキリスト教を日本に融合させる事が出来ます。

王仁三郎は、頭山満氏や八咫烏と交流やつながりも深く、堀川は何故か、彼からカツアゲしてますよねW

なんでしょうねこの人たち。普通に考えればそうとしか思えませんが・・・・

それでも信奉するならどうぞ。

しかし・・・・分かる人にはわかるでしょうね・・・・

 

私の今回のネタ・・・・これから分かることは多々あるんです。

そして、この資料・・・ほとんどの人が見たことないでしょ?触れにくいようになっています。

 

 

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  • ”探し出せました”

    彼の会社には、酒井勝軍の一人娘の智慧は勝軍没後に八幡書店(武田 崇元)にほとんどすべての資料を売却し、後に同書店から復刻版が刊行された。※日本のピラミッドの資料は彼が持っているって事ですよね。でね実はこの本も饒速日系です。何故こちらは無いことにされて、三輪山の口伝もそうだけど。竹内文章だけ押すのか?その理由は私は日本のピラミッドの酒井さんの本を読んでわかりました。天皇系が昔から日本にいたと偽りたいから饒速日系の名前を使って話を捏造しているのかな?と思ていました。けどほかの伝記を見て分かったのは、鏡を隠した勢力とのつながりです。日ユ同祖論をミスリードしようとした勢力という事。どうみても嘘の日ユ同祖論を取るスピ本や、陰謀論を見ると分かります。日ユ同祖論の話の内容にオマージュされたのは第一弾の渡来人がいて、実はそれが中東の血を引く遺伝子だからある意味そっちが本来なんだけど。そして日本の原住民になっているからこそ、ペトログリフにはフェニキア文字を起源とするような文字がたくさん見られる。というところからも真相ではないかと思う。第二弾の中国とか韓国から渡った渡来人は弥生人遺伝子、つまり、弥生人遺伝子派の派閥。それは遺伝子図からも明らかで、だから私が掲載した時に望外が有ったんだと思います。神武天皇系の勢力の方ね。こちらの側が出ししてる本は、確実に言えるのは心御柱の事とかもミスリードしていますし、裏天皇がオニザブロウからお金をカツアゲしてたという記述から考えると、資金源って事だろう。どうても。彼らは伊勢神宮の鏡もミスリードしていますよね?つまり饒速日は同じ天皇系なんだけど対立勢力で、口伝から考えると卑弥呼とも仲良しだった。つまり権力がしばらくの間は混在したのではないかという事が考えられるわけ。当然ですが今の天皇家は自ら言うように神武天皇を起源とする三千年の歴史を持つ集団。饒速日が居たとしたらそれより前の対立勢力の天皇系の血筋の物という事。酒井さんの本にも、神武天皇が場所の名前を取り替えて、自分の名前にしたという事がはっきり書かれています。つまりそれが都合が悪いのだと思います。御祀り神のハイジャックも彼らの勢力がやっていますから。例えば、稲荷は狐ではなく土着の日本の進行で有りウガノミタマという白蛇です。宗像三女神も三つに切られて封印で三つの名前に分けたのもこの勢力です。(陰陽道では三つ切りは封印を表します)でも三輪山口伝には宗像家という家系の卑弥呼が自分の国を手伝いに来てくれたと言っている。つまり姫は三人いたのではなく、単なる卑弥呼の事だという事になります!(日弥呼)竹内文章を作った子孫みたいな人が、言える事と言えないことがあるというのは、もったいつけたのは良いんですが、結局じゃあその内容をちゃんと皆様に開示していますか?ちゃんと言わないなら聞く必要あるんですかね?結局聞き手の人は謎が分からないままに終わるので時間が無駄になるじゃないですか。私個人は、なら見る必要さえないと判断しました。やたらとそういう系の本に限ってやたら高いですよね。そして何故かベストセラー扱いですよね。社会全体を見れば神社好きな人ってそんなにはいないと思いますけどね。アイドル写真集の方が私は売れていると思いますけど。私個人はこう思っています。謎をちゃんと言えないなら本読んでも謎は解けませんよね?でも、出来ないと思います。何故なら神主なので。神社庁に恨まれるでしょう。私は民間人だから好きに言えるんです。と言ってもただの民間人なら扱ったら危ないのでやめた方が良いネタってところでしょう。

    たかちほ

    2023-07-01 14:19:06

コメント(8)