君のそばで会おう
テーマ:ブログ
以前に書いた記憶があるんですが、
亡くなった母の実家では、
母が少女時代を過ごしたそのままに近い状態で部屋が残っていて、
母が好きだった少女漫画や小説、詩集みたいな?本もわりとそのまま残っていました
詩の内容はうる覚えだけど、
ふと思い出した詩のタイトルがあって、
ググったらすぐにヒットしました
もう聞くことはできないけど、
母はこの詩を読み
なにを思っていたのでしょうか( *´꒳`* )
私達も推しを好きになった時は
とても単純に純粋にファンになりましたよね
きっと皆そうだったはず
「君のそばで会おう」
終わってしまった恋がある
これから始まる恋がある
だけど僕たちの恋は決して終わりはしない
なぜなら終わらせないと僕が決めたから
自信をもって言えることは
この気持ちが本当だということ
いろんなところへ行ってきて
色んな夢を見ておいで
そして最後に
君のそばで会おう
推しを大切に想うすべての方に届くといいな
「君のそばで会おう 銀色夏生」より
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
なにを書いてもいろいろ言われる
転生して右寄り編集に変えてまで言う人もいる
別に正義感ぶってもいないし、
同調圧力のつもりもない
あのナリ垢に3/18に最初に言及してる私は、
一斉に乗っかったつもりもない
言及する害悪垢の対象を変えたたとかそういうことではなく同時進行で言及しているだけの話
実際、ファンサという記事でも触れているし、
言われたほうは忘れないという記事でも害悪グミブログに触れている
推しへの誹謗中傷の文言を羅列した記事に関しても、
酷い言われた方をしたけど、
イジメられる人よりイジメる人が悪いのが当然だし
そう思うのが人間だと私は思っていた
グミサポのグルチャや悪事が幾度となく晒され批判されてきたことで抑止にもなってきた事実もある
凶悪アンチ垢に対しては綺麗なやり方だけでは難しい部分があった
つまり誹謗中傷の数々を可視化することで抑止になるケースも多いということ
害悪にしてみれば自分達の悪行をチェックされ晒されるから動きがとりにくくなるし、
もちろんあの誹謗中傷の言葉をすべて事務所報告していることにもなる
誤解をされてる方もいるかもしれないけど、
私は誰かに声をあげてほしいなんて思ったことはないし
そんなことを書いたこともない
むしろ粛々と通報して下さる方達にとても感謝している
私のようなブログばかりだと殺伐としてしまうから
声をあげる人が強くてあげない人が弱いだなんてことも思ったこともない
だってほらご覧の通り私は弱い
弱いから私なりの鎧を着て頑張って声をあげてきたけど
どうやらとても邪魔で気持ち悪いらしい
何も悪いことをしていないのにいろいろ言われることに疲れてしまった
推しに頼まれたわけでもないのに推しが望んでるわけでもないのにとか、
そんなことまで言われてもだし。
そんなにも対抗ブログが邪魔なのだろうか
同ペンアイコンの方に長文で長々と言われるほど私は酷いことをしているのだろうか
転生垢に「気持ち悪い」って言われるようなことをしているのだろうか
もちろん違う意見は全然良いことだと思う
でも違う意見というより対抗ブログへのただの文句になってる人もいる
そういう人達の意見相違による物言いはありで
そこに反論することは小さい声を潰すのかと同調圧力のように言われてしまう
本当はスルーすべきことだとわかっているけど何だか疲れてしまった
害悪グミブログとコメ欄の中傷に関してのリスト化は続けますが、
もうお話することはなくなりました
きっと、私のような対抗ブログに不満がある人達が、
粛々と通報しながら2025までにより良いアメブロにして下さるのでしょう
さすがに書く度にいろいろ言われるのは疲れたよ
他ペン達さんも声をあげたり問題に言及しているのに
いつだって最終的に責めらるのは私のようなテテペンなんだもの
しんどい
