テクノロジー犯罪の日常よく受ける被害の話しです。
2000年ぐらいに加害者がこだわっていたのが、私の視覚・映像に関しての脳レベルのマッピング。
単に私の張り付く加害者が出来なかっただけで、実は私の子供の頃から夢の被害でカラーのアニメーションで送信された事を覚えています。(被害は後から気づきました。)
通常の映像と比べてアニメなので解像度は落ちると思いますが、1970年代にはそれくらいできていました、。
2000年ぐらいに加害者にやられるあたりで、アメコミ風の映像も夢で送信されたりしました。その後張り付く加害者は簡単な図形レベルの風景の送信から初めて今に至ります。
その張り付く加害者の2000年ぐらいからやられる確認・マッピングですが、以前紹介した、
こんなのや均等に並んだ点などが送信されてきました。
元々脳の映像領域のデータはあるはずなので、私の脳とのデータのすり合わせの為に、上記のような定型のものを利用して、私への映像送信の調整を行っているようです。
ここ最近、実は20年間、加害者は本来やるべきことを何もしていないという批判を受けているようで、なにかしらの成果を欲しがっていたのですが、最近2日ぐらい連続して送信されたのがこれ、
以前までの六角形の線が細くなっていました。多分加害者は緻密な映像送信が出来るとアピールしたくて、細い六角形の線が描写出来る様な送信を下と思います。多分通常より高い高周波ですかね。
でも失敗。
本来の加害者の理想は、
こんな感じに綺麗に並んでるのが良かったみたいです。
より細かい線なので、より細かいマッピングという感じなのかもしれませんが、無残でしたね。
これでアピールできないだろうと思ったら、脇腹(肝臓・腎臓)への照射などの被害が強くなりました。
本来、すげーだろという感じで報告したがってたことが無残な結果になったので、他の被害で照射先や実績を誤魔化しているのかもしれません。