トイヌプリ@ToyNupuri正しいやり方なのかあまり自信がありませんが、アイヌ語諸方言の系統ネットワークを作る際に生成された距離行列データをRというソフトウェアで主成分分析してみました。パラメーターをいじった2通りのデータになりますが、1枚目の画像は系統ネットワークの樹形とも概ね対応しているように見えます。引用トイヌプリ@ToyNupuri·5月13日樺太アイヌ語の方言を2つ追加しました。トンナイチャ方言は基礎語彙200語に対して125語が集まり、少ないですが後志方言と同程度の単語数になります。オタスフ方言は浅井タケの膨大な口述資料のお陰で約170語が集まりました。タライカ方言も追加したいですが、時間がかかるので今後の課題に。午前7:00 · 2024年5月14日·3,004 件の表示2 リポスト1 件の引用8 件のいいね1 ブックマーク1返信できるアカウント@ToyNupuriさんがフォローしているか@ポストしたアカウントが返信できます