減税会の会合について
「⑥減税会の会合には体調不良のため欠席したが、欠席の旨は事前に連絡していた。その連絡が行き届かなかったために、迎えに来られた方に待ちぼうけをさせてしまった事実はあったが、無通告の直前のバックれでは無い。」
と、党の事務局に所属され、重要な地位の方が投稿されました。
しかし、実際は完全に無通告の直前バックレなのに、それを擁護するために、減税会の連絡不備のせいにしている事から、訂正を求めました。
なるべく早く訂正し、出来れば減税会さんに謝罪してもらえれば、それが一番良かったんですが、訂正もなく、「エビデンスを示せば撤回謝罪する」と、投稿元の岩井氏からは返信があり、他の事務局メンバーのアカウント(鍵)から、なぜ証拠を示さないんだ?と何度も煽る投稿まで来る始末で、他団体さんの名誉も掛かって来ることから、自ら訂正の可能性はないと判断し、そのような減税会さんの連絡不備は一切なく、純粋な大津党首の無断バックレであるエビデンスを示すしかなくなりました。
添付画像は、減税会の方ですが、大津党首は、寝坊により遅刻して向かう旨の連絡は入れてますが、その後、欠席の連絡は入れてません。その後、徳ちゃん(減税会)の到着時間の確認の連絡への返信もなく、一切連絡を絶ってます。
画像外ですが、(大津党首の直接のライン履歴のため、事実だけ書きます)宮川さんが13:06にラインで「向かってますか?」と確認を入れ、その返信で体調不良であった連絡が(宮川さんの方に)きたのが、徳ちゃんに遅刻の連絡を入れた7:31の約6時間後の13:35です。
迎えに行かれた方も、欠席ではなく、遅れて行くという連絡が来ている事から、滋賀から京都にまで迎えに向かわれているわけです。(宮川さんに連絡を返した段階ではもちろん手遅れです)
その後、減税会の方は、無断でバックレた事よりも、むしろその後、謝罪の連絡すらも全くなく、ずっと放置している事に大変憤慨され、当時は監事であった宮川さんにも抗議をしている訳です。
このような経緯から、とても憤慨されていた団体の方が、端的な事実の指摘として、「欠席の旨は事前に連絡していた。その連絡が行き届かなかったために、迎えに来られた方に待ちぼうけをさせてしまった」なんて党関係者の投稿を見たら、どう感じてしまうでしょう。
宮川さんも、虚偽の話なんてしていませんし、他団体の名誉もかかってくる話なので、訂正、謝罪頂きたかったんですが、自発的にはそれは難しいと判断しましたので、その時の事情、こちらに詳しく書くことにしました。
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