デマと断定するところがゴールになっていると思います。
大切なのは、それがデマであること、つまり、どの事実が「悪意のある嘘=デマゴギー」なのかを、しっかり立証することです。
嘘を見抜くには労力がかかることでしょう。しかしながら、それこそが暇空茜がやっていることです。
暇アノンと呼んでいる人達には伝えづらいと思いますが、そうではない第三者に向けて、訴訟されない、されてもディフェンスできる強度の文章を作らないと、なかなか暇空茜さんが言っていることが「悪意のある嘘」という世論を作るのは難しいのではないでしょうか。
むしろ、言葉は極めて悪いけど嘘だけはつかない人物ではあるかなと思うので、そこを変えないと勝負にならないのかなと。
スラップ訴訟、というか、スラップ開示は、むしろ訴訟相手の堀口英利氏が行っているようには思います。
デマゴギーの本来の意味に基づいて価値のある論述をしてほしいと思います。SNSでデマだーと騒いでも、なかなか通りづらい状況ではないかと思います。
本当に悪意のある噓ばかりであるならば、私を含めてみんな騙されていることになるので、何について、どういう論拠で、デマとしているのかを教えて欲しいです。
そうであれば、こちらでも検討できます。それをせず、「人格に問題のある人物だからデマを言っているに違いない」とSNSなどぇいわれても、何のことやらなんですよね。
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