コミュニティノート
・鵜川さんのポストそのものには「信頼できない」とは書いていないが、ノートには「信頼できないのではなく」ということを敢えてが書いている理由がよくわからなかった。
・6段階と4段階について
→自分が過去に見た6段階は堀内博士の動画
x.com/tarutora17/sta
元の資料はこれだろうか
who.int/docs/default-s
→4段階の元資料と思われるのはノート引用のもの
iris.who.int/bitstream/hand
片方は6の方は薬の副作用全般?4は予防接種後の副作用?という感じに見えるがまだ詳しく読めていない。
ネット検索している中、両方に言及する論文があった
ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/P
これもまだ読めていない。時間のある方ぜひ。
・上記4の資料にあった図。
PMDAの委員がこれに従っているとしたら、手順書にあるフローチャートに記載した資料が残っているはず。情報不足ならば、欠けている情報の記載もあるのではないだろうか。情報不足と判定しながら、欠けている情報を特定せず、しかも情報不足とされる事案が次々と(99%?)もありながら長期にわたって放置される状況は正しいと言えない感じ。
・6の資料に書いてあったが、多くの場合、絶対の肯定か否定よりも中間事案が多いと。そして多くの場合、既知の副作用の検知よりかは、未知の副作用を検出することが主眼であると。
→ならば、確実でない情報(因果関係が確立されていない事象の報告)こそ重要であって、それが大量に上がってくるならなおさら。
→γ判定の見直しについて、今まで何回実施されたかについても議論があった。
nicovideo.jp/watch/sm437026
・因みにこの動画の少し前では、評価プロセスは定められた手順に従っているのかという質問に対して以前回答が得られなかったから、おそらくそうした定められた手順はないのですよね、という堀内博士のコメントがある。
nicovideo.jp/watch/sm437026
→プロセスの透明化も重要な指摘だなという感想を持った。
引用
たると
@tarutora17
〜コロナワクチン接種と死亡との因果関係の評価について〜
接種後の死亡2168例の厚労省(審議会)による分類をわかりやすく表すと
⇩⇩
α:接種との因果関係がある 2例
β:接種との因果関係はない 11例
γ:情報不足だから評価せず 2155例
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜…
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