4月にリスナーでいつものように参加したらわたしの画像がなく、後で知りましたが匿名での参加になってました。

 

新しいパソコンになり文字打ちの妨害、画面の操作の妨害があります。

画面を小さくされスピーカーをクリックできない事もありました。

 

匿名は知りませんでしたが、禁止はあまり意味が無いと思っています。

誰が聞いてるかと気味悪く思うのは理解できます。

でもわたし達は何も悪いことはしてません。

 

既にTIは被害者間の電話、DM、スペースもハッキングされてます。

日本のⅩは創価企業、フォローワー外し、いいね!リポストができない、数も少なくされてます。

 

わたしは脳内盗撮もされて、盗聴されてる方も多いです。

創価学会信者がどこにでも入り込んでいるように、スペースにも工作員は入り込んでます。

ホストが誠実を演じてる偽被害者もあるでしょう。

割り切った方が良いと思います。

 

そして、油断しないで加害側に有利な情報は言わない方が良いと思います。

工作員が情報を盗んでるかもしれません。

加害側が知りたくて話させる、情報を聞いてくる工作があります。

 

わたしはテクノジー犯罪の被害のある時の情報は基本出しません。

効果的な加害の周波数が知られるからです。

最初の攻撃の酷いハバナ症候群は加害側で把握しているので周知のため使います。

防犯カメラの詳細も油断せず伝えません。

聞く方が情報を取りたくて聞いてるかもしれません。

 

コロナ情報を大金でユウチーバーに出させてた事例があります。

xでも金や工作員、圧をかけたりして発信させてるケースもあります。

ご注意ください。

政治劇場のように工作でポストしあってるケースもあります。

加害側は驚くほど巧妙です。

 

実は工作員が3人集ってたスペースを見つけてしまいました。

ホストは知らない方で被害者で取り込まれずにずにいて欲しい。

いや、逆にホストは工作員であって欲しいと思いました。

全員が工作員なら本物を取り込むスペースになります。

 

そうすると、怪しいスペースを監視できるので、匿名リスナーはあってもいいと思いました。

わたし達は加担者ではないので、今あるシステムでしか情報は得られないからです。

 

犯罪集団の怪しい動きを抑止、監視できます。

 

イーロンマスクのスタッフがそこまで考えてたかもしれません。

 

工作員らしきが4人いたスペースの画像を撮影しようとしたら削除されてました。

二人は直接会ってます、ビンゴでした。

 

 

たたみかける嫌がらせの翌日の今日、流し街宣しました。

通り過ぎる加担者達は若い加担者に交代してます。

嫌がらせ行為のテコ入れかもしれません。

 

町会をグルっと音量落とさず流し街宣やりました。

 

押越さん達の流し街宣を観て、住宅街に入りました。

背後に何台も加担車両が付きましたが短時間で去りました。

絶対に焦りません、逆にスピーチを聞かせる感覚です。

 

刷り込み目的の多人数の工作は昨日の一日で終了。

カルトナンバーも少なく、遠出する前に圧をかけて来たのか、加担者の人数は限られて来た印象です。

不自然に移動して煙草の煙をわたしに流してたジジィはカルトナンバーではありませんでした。

 

タバコは解毒に良いそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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