「漫画家の場合、絵だけでなくあらゆる漫画技術を著作物から抽出、即席的に模倣利用され、自分が手描きで漫画を作る速度の何万倍、何億倍という量産性で自身の作風を利用した漫画が大量生産されるような事態を想定されると肌感覚として分かりやすいのではないか」
すみません。こんなことが起きたら、痛快で、喜んでしまいそうです(^_^)。おかしいですか? もちろん学習するのは自分の絵と許諾が得られた人の作品だけに限定しますが。
多くのマンガ家(とりわけ高齢のマンガ家)がAIに望んでいるのは、少し前に「少年チャンピオン」に掲載されたAIによる『ブラック・ジャック』のような方向だと思います。
引用
いかぽん@『朝起きたら探索者~』3巻、2024年2月28日発売予定!
@ikapon1
返信先: @ikapon1さん, @msugayaさん, @canchanandmeさん
漫画家の場合、絵だけでなくあらゆる漫画技術を著作物から抽出、即席的に模倣利用され、自分が手描きで漫画を作る速度の何万倍、何億倍という量産性で自身の作風を利用した漫画が大量生産されるような事態を想定されると肌感覚として分かりやすいのではないかと思います。
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