- 1二次元好きの匿名さん24/05/04(土) 23:39:27
- 2二次元好きの匿名さん24/05/04(土) 23:40:55
どうして怖い目をしてるの?
- 3二次元好きの匿名さん24/05/04(土) 23:42:35
猥?
- 4二次元好きの匿名さん24/05/04(土) 23:47:13
ヤンデレジェンティルドンナだって!?
- 5二次元好きの匿名さん24/05/04(土) 23:48:07
捕まったらどうなるんです?
- 6二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 00:02:37
- 7二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 00:05:10
ちょっと揉まれるくらいじゃないかな
- 8二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 00:05:14
- 9二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 00:14:24
これはインモラル
- 10二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 01:28:19
まーた妹たちが掛かりまくってるよ
- 11二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 01:34:46
- 12二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 01:47:21
「や…やめて…ジェンティルドンナ…」と怯えても興奮するし
「くっ…貴女には決して屈しないわ…ジェんディルドンナ…!!」と反抗しても興奮するし
つまり詰みということです - 13二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 07:08:41
「逃げ……っ!?
わ、私はあなたから逃げも隠れもしないわジェンティルドンナ……!!」
(練り歩くドンナの前に仁王立ち) - 14二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 07:28:47
許せねぇよ…ジェンティルドンナ…
ヴィルシーナが逃げなかったのを良いことによぉ…
個室に連れこんで押し倒してよぉ…
絶対に逃がさないように力込めてよぉ…
許せねぇよ…… - 15二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 07:38:38
1人なのに練り歩くクソ強傲慢ボディしやがってよぉ……
いいようにしてぇよぉ……
アタシだってよ…… - 16二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 09:56:59
だってお姉ちゃんには"幸せ"になってもらいたいもんね〜♡
- 17二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 10:21:44
- 18二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 10:22:42
ジェンヴィルジェンスレのシュヴァちは相変わらず面倒くさいな(褒)
- 19二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 10:23:09
同CPの解釈違いは他CPより揉めるからな…
- 20二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 10:23:50
逃げなかった という事実で答えは出てるんだなぁ…
- 21二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 10:51:14
「あら、そんなに怖がらなくてもよろしいのよ?」
「私がヴィルシーナさんを捕って食べてしまおうとしているわけではありませんもの」
力強く肩を握り締めながら、耳元で甘く囁く「貴婦人」。痛みとは裏腹に、熱く湿った吐息が耳に掛かって、少しずつ力が抜けてしまう。
私を倉庫に連れ込んだ「彼女」、その昏く澱んだ瞳と目が合う。頬を紅く染めて、私以上に息が荒い彼女の姿。身を捩って抜け出そうとする私の抵抗を、けれど彼女は決して許してくれず。
「だから…お逃げにならないでくださる?」
ニコリと微笑み、次の瞬間……肩に走る激痛。思わず上がりそうになった悲鳴は、彼女に唇を塞がれて逃げ場を失った。
「んっ…じゅるっ♡じゅるるるっ♡れろれろれろ…♡」
「…はぁっ! はぁ、はぁ…んむぅっ!?」
じわじわと力が抜けていくのは、肩に食い込む指への恐怖ゆえか。口を塞がれて呼吸がままならないせいか、それとも。
狂ったように私の唇と舌を貪る彼女の暴虐から、私は逃げることが出来ない。その時。
「ほら~♡やっぱりジェンティルさんの方が強いんだってば~♡シュヴァちもいい加減認めようよー♪」
「待てヴィヴロス。確かに自負をポッキリ折られてる姉さんは美しいけど、負けてるのは今回だけかもしれないだろう!」
─パシャリ、というカメラの音。フラッシュの眩しい光に、私の大好きな2人の声…今だけは聞きたくなかった声。
「ヴィ、ヴィブロスにシュヴァル…? …ッ、み、見ないでっ! お願い!」
ニヤニヤと淫微な表情で私を見るヴィブロスに、何やら反論しているシュヴァル。2人の視線は、今まさに唇を奪われている私に釘付けで。
顔が熱くなったのを見透かしたのか、「貴婦人」は私の唇をもう一度塞いで…じゅるじゅると、この場の全員に聞こえるくらい大きな水音を響かせる。
「や…やめて…ジェンティルドンナ…」
最愛の2人に見つめられながら、痴態を晒す私。いつの間にか、彼女の手から力が抜けていて、頑張れば抜け出せた可能性があったことにすら気付けず。
何分も、何十分も、何時間も。呼吸を奪われ、彼女の唾液に溺れることしか許されなかった。 - 22二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 11:05:55
ひわぁい
- 23二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 11:27:07
あにまんシュヴァルとあにまんヴィヴロスがSSになってて芝
- 24二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 11:49:45
妄想じゃなくて実際に見ながらこれやってる姉妹はガチ邪悪
- 25二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 12:15:44
大魔神夫妻の育成があかんかったとしか言えねえ
- 26二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 13:18:33
でもレスバしてる妹2人の横で一方的にキスレ〇プされてるヴィルシーナってえっちじゃない?
呼吸もままならないくらい激しく犯されてるのにどっちも助けてくれないんだよ
流石のお姉ちゃんも心が折れちゃうね - 27二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 13:20:12
ヴィルシーナにウマ娘権はないんですか!?
- 28二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 13:50:02
ないよ(笑)
- 29二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 16:20:10
力だけじゃなくてキスのテクニックでも負けちゃうヴィルシーナ…
- 30二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 16:33:28
そもそも何なら勝てるんだよヴィルシーナ
- 31二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 16:38:58
- 32二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 16:43:04
中等部が高等部に勝てるわけなかったんだ
- 33二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 18:25:21
- 34二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 18:53:54
この鬼婦人ひょっとして面倒くさいな?
- 35二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 21:42:27
- 36二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 22:30:48
- 37二次元好きの匿名さん24/05/05(日) 23:17:58
- 38二次元好きの匿名さん24/05/06(月) 02:02:34
ヴィブは元々小悪魔だからまだいい
シュヴァちが結構邪悪めなの芝なんだわ - 39二次元好きの匿名さん24/05/06(月) 07:32:17
- 40二次元好きの匿名さん24/05/06(月) 08:35:13
もうちょっとで堕ちそう
- 41二次元好きの匿名さん24/05/06(月) 09:11:40
どういう教育したんだ大魔神パパ
- 42二次元好きの匿名さん24/05/06(月) 09:13:52
両親「「今日も3人が仲良しで可愛いな…」」
- 43二次元好きの匿名さん24/05/06(月) 09:29:45
「ベッドと言うには粗末な物だけれど…今の貴女には丁度いいかしら?」
薄暗い倉庫の中で。丁寧に、丹念に、執拗に…舌と口内を舐り尽くされて脱力した私を、「貴婦人」は体操マットに押し倒す。背中に触れる少し硬い感触、けれど彼女はすぐに体勢を入れ替えて、私を上にしながら寝転がった。
「ふふ…♡ほら、抜け出しやすくしてあげたわ? それとも、今度は貴女がキスで分からせてくれるのかしら?」
挑発するように嘲笑う彼女。しかし力の入らない身体では、背中に回された細腕すら振り払えず。身を捩る私を眺めながら、彼女は倉庫の入口へ手招きを行い…歩いてきたのは、ヴィブロスとシュヴァルの2人だった。
「すっかり"良い子"になっちゃったお姉ちゃんは、ジェンティルさんにいっぱい可愛がられちゃうんだよね♡」
「姉さん…こんな惨めな姿じゃ終わらないよね姉さん…追い詰められたと見せかけてからの大逆転の方が盛り上がるもんね…」
「さっすがシュヴァち♡無垢な期待ほど相手を追い詰めるものはないもんね♡」
愛らしいモノを見るようなヴィブロスの声に、失望したようなシュヴァルの声。助けを求めようという僅かばかりの希望は、悦楽に澱んだ2人の目にたちまち消え失せて。
「と、当然よ…こんなもの…! まだ、負けてない…ッ!」
私が上とはいえ、ジェンティルドンナに主導権を握られた状態では逆襲も難しい。マットに両手を突き、何とか反動で起き上がろうとして…
「妹さんがこんなに期待しているのよ? だから…お逃げにならないでくださる?」
「えっ…んむっ!? んぶぅぅっ!?」
「じゅるるるる♡れるれるれるれるっ♡じゅずずずずずっ…♡」
痺れを切らした彼女が、背中に回していた手を離して私の頭を掴み。 さっきまでのキスがおままごとに思えるくらいの、濃厚な愛撫…♡
「あはっ♡お姉ちゃんったら、キス一回で黙らされちゃった♡」
「ほら、早くそのテクでジェンティルさんを悦ばせてよ姉さん…」
やいのやいのと言い合う2人が何を言っているかも分からないまま。ガッチリと掴みかかる両手のせいで、顔を背けることもできず。いつの間にか絡め取られた両脚は、彼女を蹴飛ばすことすら叶わず。
窒息の苦しみと屈辱、何より快感の中で…彼女の玩具になることしか、今の私には許されていなかった…
- 44二次元好きの匿名さん24/05/06(月) 10:55:39
これもう妹もグルだろ……