渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う(パンセ) 渓流詩人の徒然日記 ~since May, 2003~

【恫喝職質】史上最低/恐怖の職質/警視庁第二自ら隊

2024年05月02日 | open

【恫喝職質】史上最低/恐怖の職質
警視庁第二自ら隊


警視庁勤務だけど、〇〇県人
なんじゃない?
ガチなとこでは。
オマワリの質は大昔から悪い
が、方言交じりの言葉遣いか
らして、尚更出身地域性が出
てて
納得できる。

こんなもんよ。

これね、車から下りて行って、
オマワリが肩を
どついて来て、
それを手で払った
りしたら公
防で即逮捕しよう
としている。

そんなもんよ。
オマワリの質性は。

警察内部に監察などは機能し
ていない。

というか、今どき珍しい。
1970年代、1980年代の警官は
ほぼ全員がこの広島弁をしゃ
べるオマワリのようなもんだ
った。警視庁も神奈川県警も。
全国津々浦々まで。
明治のオイコラ警官そのままね。
そして、実際に国民に暴力を
振るい、暴行傷害殺害をする。
これ、ホントなんだから。
ごくまれに中には真面目で真摯

な警察官もいるけどね。
私が知る兵庫県警の元刑事や
現職刑事などは個人的にもよく
知っているが、ホントに珍しく
社会正義を実現しようとしてい
る真砂の中の一粒のような人。
でも圧倒的大多数は、この動画
に出て来るオマワリみたいな
連中ばかりだ。
こうした末端警官だけでなく、
察庁首脳部のキャリアはキャリ
アで、人間的質が「人はどうし
てここまでさもしくなれるのか」
というようなの大集合だから(笑
内調出向からトップ近くまで
上り詰めた奴が親族にいるから
よく知ってる。
ま、有り体に言えば、人間と
してはろくでもない。

 
 
 

 


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