ちんちん亭一夏くん   作:散髪どっこいしょ野郎

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大体のあらすじ

ひょんなことからIS学園に入学した織斑一夏。
ファントム・タスクを壊滅させ妹を助け出した。
彼はちんちん亭だったのだ。









最終話

どこかの土地の人気(ひとけ)のない薄暗い場所にて、織斑一夏全力の救命処置が行われていた。

 

 

「IS解除しちゃったから二人っきりだねマドカ」

 

「……っ♡わ、私なんかと二人っきりで申し訳ありません……っ♡」

 

ドキ♡ドキ♡ドキ♡むちっ♡ギューーッ♡ぴとっ♡

 

「そんなことないよ

立派なマゾ○ス

キリッとした顔立ち

そして○付けしたいナイスバディ」

 

「兄さんっ♡兄さんっ♡すきっ♡」

 

「装置がマドカの『スターブレイカー』我慢○でむわっと香ってるよ我慢できないね♡」

 

「……っ♡」

 

 

バカげた光景だが織斑マドカの命を救う為に織斑一夏は内心決死の覚悟で救助に当たっていた。

 

誰がなんと言おうとこれは救命処置なのだ。

 

 

「オラッ涙出すな!愛してるよ♡」

 

 

突如泣き始めたマドカに困惑し、心配しながら優しく扱う一夏。

 

 

「にいさんが……っ、わたしを……わたしに『愛してる』なんて言ってくれるなんて思ってなくて……っなんで……」

 

「答えは自分で考えな!!

アンタ今の今まで嫌がらせで戦ってきたとでも思ってたんすか……脳みそノーベル平和賞だな」

 

「っっッ♡♡♡」

 

「『展開装甲』が『零落白夜』させようと全力で愛してくるんだけど。シャレになってないよ。

なんだこの破廉恥な妹は!

僕と家族になる気まんまんじゃないか」

 

「も…申し訳ありません…っ♡

さっきの戦闘の時点で絶対防御ッてしまいました…っ♡」

 

「どうしようもねえ変態だな。ファントム・タスクでも平気な顔して『救助』されたくて仕方なかったんだろ」

 

「うぁぁぁぁぁぁ…っ♡にいさん♡にいさんっ♡」

 

「人命救助○○ク○だよほ〜れほれほれそいそいそい夫婦間の営みみたいだね♡」

 

「ふう……ふ……♡にいさんとわたしが……♡かぞくに……♡」

 

「○け!俺達の家族になれ!

一緒に○こうね♡頑張ってアク○しようね♡絆作るぞ!──────────うお……今季一番『零落白夜』る……」

 

 

そうこうしてる間にファントム・タスクは壊滅。

 

こうして世界はそれなりに平和に近づいたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、ファントム・タスクの首脳部と実働部隊はまとめてブタ箱にぶちこまれた。

 

が、残存勢力も少なからず存在する。

 

といっても更識家と篠ノ之束の力の前では無力にも等しいのでいずれファントム・タスクという組織の影は完全に消え去ることだろう。

 

実働部隊のIS乗りでオータムの恋人であるスコール・ミューゼルはブタ箱行きにはならなかった。ではどうしたのかというと……

 

 

 

 

 

 

「くっ……エム……貴方は……!」

 

「私だけ救われるのもどうかと思ったからな。同じファントム・タスクの構成員のよしみということで少しだけ幸せのおすそ分けをしてやろう。さあ、受け取ってくれ」

 

「ま、まちなさ─────────

 

 

 

「「催眠!」」

 

「ワールド・パージ、発動」

 

 

 

 

 

束ラボの尋問室的な部屋にオータムとスコール、そしてIS学園に潜んでいたがとっくにバレていたファントム・タスク側の人間であるダリル・ケイシーとその恋人であり後輩であるフォルテ・サファイアが入れられている。

 

その四人にかけられたのはちんちん亭兄弟の催眠に()えクロエ・クロニクルのワールド・パージによる幻覚。

 

どうなったかは語るまでもないが……。

 

 

 

「んお゛っ♡んん゛ぉぉお゛おおっ゛っ♡♡あ゛オ゛〜〜ッッッ♡ぐ♡ぐ♡ふおぉおっっ♡♡がお゛゛ぁ゛あ♡お゛ほっ♡♡おご〜〜ッ♡ふ゛ぬ゛う゛おおぉ〜〜ッ♡ぎっ゛♡♡え゛おッ♡♡スコール♡♡スコール♡♡あ゛ぉぉぉ゛おお゛っっ♡♡♡」

「ヤバッ♡♡やべっ♡お助けっ♡助けェっ♡♡助けてェ♡♡ぐうっ♡ぐう♡ぐっ♡ぐっ♡ん゛にゃあっ♡に゛ゃあっ♡あ゛がっ♡あ゛っ♡お゛ぉ♡!?んへっ♡へっ♡んほっ♡お゛ぉ〜〜っ♡ヤバッ♡ヤバいって!!」

「ん゛ぎゅぅ〜〜ッ♡♡うお゛ぉ〜〜〜〜〜っ♡♡ん゛んお゛んお゛ぉ〜っ♡♡んお゛お゛お゛ぉ〜〜♡せんぱいっ♡♡すきっ♡しゅきっ♡助けっ♡死にゅう♡」

「ヤバイッ♡ヤッベェ♡ヤッベェッ♡フォル……は゛ぁお゛お゛う゛っっ゛♡♡ぐおぉ〜〜っ♡♡イッ♡ん゛ん゛ん゛〜っ♡あ゛っ……♡」

 

 

頭が痛い。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ……っ、申し訳ありま……せん……っ、マドカ様と一夏様のお手を煩わせてしまい……」

 

「無理しなくていいよ♡」

 

「お痒いところはございませんか♡」

 

 

さすがのクロエ・クロニクルとて隠しきれない程に疲労が蓄積していた。

 

そんな彼女に一夏とマドカは二人して懇切丁寧にマッサージを施したのだった。

 

束さんは?

 

 

「この生意気兎め!オラ!動くな!」

 

「やらしいメス兎だねぇ……」

 

「なっ♡なんで二人して束さんをぉ゛っ♡むりっ♡むりだからっ♡」

 

「ごちゃごちゃうっせぇなぁ……はい、また催眠状態にもどれ!」

 

「ナイスコミュニケーション!

バッドコミュニケーション!」

 

 

というわけである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、マドカはIS学園へ入学することになったのだが()()()()他国も当然反発。

 

「こんなテロリストが生徒名乗るなんて各方面に失礼だよね」という至極真っ当な意見によりマドカの入学は絶望的に思われたのだが、これに憤悶、奮起したのが我らが織斑一夏とその姉、織斑千冬。

 

入学を認めないと暮桜ブリュンヒルデ千冬と白式VTちんちん亭唯一無二の男性操縦者おじさん一夏、そしてゴーレムちゃん部隊+天災兎篠ノ之束が暴れ回るぞというとんでもない脅しにより国も学園も無理やり認めさせられてしまった。

 

パクられていたサイレント・ゼフィルスはイギリスへ返納し、ついでに束に追加でISを作らせることでなんとか丸く収まった。頭沸いてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間が流れていくうちにそんな学園も落ち着きを取り戻し、タッグマッチトーナメントが始まった。

 

一夏&簪ペアは準決勝にて敗北。

 

頑張って戦う簪ちゃんを楯無はどこか嬉しそうに見守っていた。

 

その夜楯無は一夏にア○メさせられた。

 

 

 

 

 

しばらくした後に、兄弟なら同室の方がいいよねというアレで一夏とマドカは同じ部屋になった。

 

とある休日、一夏とマドカはちんちん亭語録で(○付けおじさん座談会を)話し合っていた(繰り広げていた)

 

 

「いや〜お互い気苦労が絶えませんな」

 

「そうですなぁ」

 

()なんて最近もう本当に苦労しましてな」

 

「おお、兄さんあなたほどの方が一体?」

 

「最近手懐けたおなご(ラウラとシャルロット)の具合がもう極上でしてな」

 

「羨ましい限り……。して何のお悩みが?」

 

「おなごがマッサージにハマりすぎてこっちの腕がもたんのですわ」

 

「なんと……まさに猿も木から落ちる……。あるあるですよな」

 

「そこで最近このサプリメントを服用しているのですな」

 

「おお、我々高校生日々のケヤは常に大事。

その意識の高さアンナプルナ。

ところでそれはどこで手に入れたのですかな?」

 

()の裏情報網を使い五反田食堂で手に入れました」

 

「それは大丈夫なのですかな……?」

 

「まあレット・イット・ビーですよな。

赤い部屋」

 

「私からも言わせて下さい」

 

「ぜひぜひ。

マドカさんといえば学園有数の実力者で専用機も最近いただけたとか……。

悩みとは無縁と思うのですがな?

羨ましい限りですな資本主義の犬め!」

 

「それが……この間凰鈴音と模擬戦していたら*1ですな……私のISがブレークしてしまいまして……」

 

「なんと!?」

 

「やはり一日十回の模擬戦は私の年齢でも……。無理を通せば道理引っ込むというもの」

 

「エキセントリック!

十回……というと一回の模擬戦で八十ピス○ン(斬り合い)としたら計八百回の剣振り……それはさすがのマドカさんとはいえ無茶というものですよ!」

 

「早漏。

九百回だろ兄さんはもっと勉学に励みなさい。

今は整備室に通っています」

 

「うーむやはりISは資本。

お機体の方大切にめされよ。

モテすぎるのも困ったものですわ。

高校生になって今が花盛り……といったところですな。やはり人徳のなせる技なのですかな〜〜?」

 

「(マッサージで済むだけ)羨ましい限りですな……。おっさんの自慢話も大概にせよ。

邪馬台国」

 

「!閃きましたぞ。

今の()とかけまして

曇天模様の洗濯物とときます」

 

「そ、その心は?!」

 

「どちらも乾く暇がないでしょう!」

 

「うわっはっはっははは。

これは傑作ですな

頼むから死んでくれ」

 

 

そんな二人の部屋に一人の少女が入ってくる。

 

 

「嫁よ!今日こそはお前を越えて────む?たしかお前は嫁と教官の妹の……」

 

 

ラウラ・ボーデヴィッヒ。

 

キョトンとした顔の彼女を織斑兄弟はニタニタと笑いながら見つめていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ゛ぁっっ゛!?♡♡ま゛っ゛てっ、♡♡ま゛っ゛で゛ぇ♡♡♡──────ふぉ゛お゛っ!?♡♡!?♡♡」

 

「おら、どうだ?俺のヨメさんになるか?

俺と婚姻関係になるか?

こんなすがりついてくる唇しといて何言ってんだ!

もう離せ!コラ!殺すぞ!」

 

「ラウラちゃんも期待してたでしょ?死ねよ」

 

 

一夏からの接吻とマドカからのマッサージにより弄ばれるラウラ。

 

彼女をマッサージしまくってキスしまくってこれでもかというほどアク○させまくってる二人の元にさらなる来客が訪れる。

 

 

「一夏♡今日の分のマッサージは……♡あれ?♡ラウラと……マドカさん?♡」

 

 

シャルロット・デュノア。

 

ピクピクと痙攣して動かなくなったラウラをベッドに優しく寝かせた二人は、次なる標的に襲いかかる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁっ♡はああぁあぉ゛っ♡」

 

「イケ!イケ!イケ!イケ!」

 

「死ね!死ね!死ね!死ね!」

 

 

無様。

 

二人の圧倒的手技に為す術なくニュッジニュッジと○クメさせられるシャルロット。

 

 

「マドカ〜、まだ機体直ってないの……って、なにやってんのよアンタら」

 

「うわ」

 

「なんだコイツら……」

 

 

三人の訪問者、凰鈴音、セシリア・オルコット、篠ノ之箒。

 

三人とも部屋の中に広がる淫○な光景にドン引きしていた。

 

 

「すまないな凰鈴音。私の機体はまだ不調気味なんだ」

 

「オラッ俺に行かせてね♡」

 

 

一夏は機体が直りきっていないマドカの代わりに三人のIS訓練に付き合おうと立ち上がる。

 

 

「そ。じゃあ先に行ってるわよ一夏」

 

 

立ち去る三人。一夏も支度を始める。

 

マドカとラウラ&シャルロットのコンビはそれほど仲良くはなかったのだが、一夏が訓練に行っている間に骨の髄までマドカのちんちん亭テクニックをわからされ、めでたくシャルロットはペットに、ラウラは……嫁候補的な何かになったのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その日の夜。

 

一夏はあのファントム・タスク掃討作戦の日に姉である織斑千冬に抱きしめられて思いついたことをマドカに打ち明けた。

 

 

「天才かな」

 

 

この日を境に、織斑千冬はとんでもないことになってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「姉さん……」

 

「ここでは織斑先生……いや、もうそんな時間でもないか。どうしたマドカ?」

 

 

寮長である千冬の元にやってきたマドカに少しだけ不思議そうに尋ねる千冬。

 

 

(なんだ……?今はただでさえ忙しさの絶頂期だというのに……いや、まさかな……)

 

 

「実は……っ……」

 

 

言い淀むマドカ。

 

 

「まぁそう焦らなくてもいい。時間はまだまだある。ゆっくり話せ」

 

 

母性と姉妹または兄弟愛のこもった言葉。

 

それを聞いてマドカの欲望はさらに高まった。

 

 

「私……私()と……『家族』になってほしい」

 

「ん?──────────な、」

 

 

不審がった千冬を後ろから拘束する謎の存在。ただの織斑一夏である。

 

 

「な─────一夏!?マドカ、これはどういうこと─────「さいみ……いや、もうそんなものは必要ないか」

 

 

拘束する男らしい手と体を這い寄る少女らしい手。

 

やがてそれは熱を帯びたものへと変貌を遂げる。

 

 

「まさか、お前らは……!」

 

「千冬姉」

 

 

真面目な口調で話しかける一夏。

 

千冬は動きを止めてしまった。

 

 

「俺も……マドカも、寂しかったんだよ。千冬姉はいっつもどこかに行っちまって……俺達との時間は全然無かった」

 

 

少年と少女は孤独に苛まれていた。

 

長い間家族との時間を失い続けてひたすらに飢えていた。

 

某堂島の龍並にステゴロが強い織斑千冬だが、二人に抗うことはできなかった。

 

 

「く……すまなかった……私は…────っ!?♡♡」

 

 

というより元々彼らは最高の人類を繁殖させる為に造られた人造人間。

 

体の相性もかつてなく最高だった。

 

ちんちん亭に目覚めた彼らにとって千冬は極上の獲物なのだ。

 

 

「申し訳ないという気持ちがあれば兄弟○ぐらい普通させるだろ!」

 

「は────っ♡こんなっ、こんなのっ……」

 

「あぁ……姉さん。凄くいい顔だよ……」

 

「ま、マドカ。私達は兄弟なんだぞ…っこんなこと……」

 

「姉さん!すきっ姉さんすきっ♡

優しい姉さん

いやらしい姉さん

そんなこと言うな。

(わたし)の夢が壊れてしまう」

 

「またこの本気○のナマのヌルヌル加減…

催眠するまでもなく

相性は抜群だと言わざるを得ないね

すげー 体……これ俺達が吸う為に開発されたでしょ─────千冬姉。もう、無理だよ。堪えきれねぇよ」

 

「わ……わかった。いっかい、一回だけだぞ……♡」

 

「わぁい!千冬姉大好き!

(おれたち)だけの美人な千冬姉!

何物にも代えがたい千冬姉!

御託は済んだかよマゾメス」

 

 

 

 

十分後……

 

 

 

 

「はぁっ♡♡いちかぁっ♡まどかぁっ♡」

 

「のっけからそんなに気をやるようでは心配だよおじさんは

イクセレント」

 

「栄養が全部○ッ○○にいってるんじゃねぇかこのスケベ姉さんはよぉ」

 

 

 

 

三十分後……

 

 

 

 

「ふぅ゛お゛ぉっ♡♡く゛゛おお゛おっ♡♡」

 

「だめだこれ淫○すぎる……!

三人きりで○○○○気持ちいいね♡

クソ……っ

愛し合うために作られた身体……っ

吸いつくされる……俺が俺でなくなる!」

 

「うぐぅ……っ

才色兼備の翼……優しい翼……っ

好きだ……っ

やべ……っ病みつきになりそうだわ破廉恥姉さん

無知の知」

 

 

 

 

数時間後……

 

 

 

 

「なんだ?♡もう終わりか?♡私はこんなものでは足らんぞ?♡」

 

「はぁ……っ♡ちふゆ……ねぇっ♡」

 

「ねえ……さん♡」

 

 

とんでもないことに世界最強はちんちん亭に目覚めた二人の力を持ってしても手に余るほどに強かった。

 

先代の催眠おじさんなら勝機はあったのだろうが、うら若い高校生にすぎない二人には強すぎる相手だった。

 

 

「ふふ……一夏……愛いやつめ……そんなに私が好きだったのか……いいぞ。これからは存分に相手してやろう」

 

「ぐっ?♡!♡?♡!う゛ぉお゛♡ひぎっ♡」

 

「マドカ。たしかお前はどっちもイけるクチだったな?安心しろ。私もだ。こっちは初めてあった日から可愛い妹だなと思っていたんだぞ?正直に言うと……ずっとお前をアク○させたかった」

 

「ねぇっ♡さん♡こんな♡お゛っ♡」

 

 

そして二人のちんちん亭に襲われたことで織斑千冬は新たな力を手にする。

 

 

「これはもう明日の一面はスケベすぎる兄弟について特集するしかないな……。

死ねよ」

 

 

織斑家は全員ちんちん亭になりました。

 

 

「ぐっ♡はぁぉ゛っ♡」

 

「はっ♡はっ♡つ……っ♡」

 

「オラッもっと○振っていやらしく○キまくれ!

殺すぞ!」

 

「「あっ♡ちょっと零落白夜♡」」

 

「ちょっと零落白夜ってんじゃねぇよ!」

 

 

 

長い夜が終わりを告げる。

 

 

 

 

 

 

 

 

これから先も女尊男卑社会や学園生活など、織斑一夏の前にはめんどくさいことの山積みだが恐れることは無い。

 

彼にはちんちん亭の魂が宿っているのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1
以前の銀の福音戦以降マドカは凰鈴音に果てしない闘争心を抱かれている

















誰かちんちん亭クロスオーバーもの書いて♡

この長さで短編名乗るなんて各方面に失礼だよねってことで連載(完結)に変えさせていただきました♡


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