北里紗月 小説家・臨床検査技師・胚培養士@kitazatosatuki感染対策で出生数が減る理屈がまるで不明 『出会いが減った』と主張もありますが、2020-2024年の間に 出会い→交際→結婚→妊娠→10ヶ月後に出産 これはスケジュールがきつくないですかね。 〈経済的な困窮〉〈先行き不安〉で妊娠を先送りにした、ならそれはコロナそのものの影響ですね。引用Offside@yfuruse·34分感染対策に反対する人は、この論理にどっぷりハマッていそうだが、科学的でなさすぎるのが問題。 ・出生数の低下→別問題 ・発育阻害→そんな事実はない ・青春を奪い→モテない八つ当たり ・汚いマスク→交換しろって ・ボケ老人のムダ生き→感染対策は子どもと現役世代を守るためだ。さらに表示午前4:00 · 2024年4月29日·285 件の表示3 リポスト10 件のいいね