当初、喪主様は錯乱状態にあり、更に時系列は前後しますが執拗に葬儀日程やパソコンの状態を確認され、特に葬儀日程に関するDMや親しい仲間内の会話を許可なく無関係者に拡散されたりと混迷を極め、部外応対及び葬儀の準備ができない状況であったため、ご両親と弟様が喪主様のケアと葬儀準備の専念、NAO氏が知人対応、私がX方面窓口を担当させていただきました。
ご遺族の意向は家族葬であると確認しましたので、弔電は別要領で行うことになり、先にお伝えした通りです。上記の経緯から葬儀日程はご親族の方が極めて拡散についてお怒りであるため、お伝えすることになったのが本日となりましたことをお詫び申し上げます。時事系配信者の方々には本日まで公表規制に協力いただき感謝します。
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