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今日なんとなく『シンドラーのリスト』

を観た。


もう…、なぁ……😮💨と思った。



ドイツ人の小さい女の子が

ユダヤ人の移送行列に向けて

「ユダ公!!ユダ公!」と大声で叫んで

いるシーンで👀そう言えば……


連中の子供がギャー!

ギャーッ!ゲラゲラ言うて

被害者見たら

必死に騒いでいたなぁ🙄


また、アーモンと言う少尉が

女を抱いた後、収容所内の自宅の

屋上から無差別にライフルで

日常的にユダヤ人を躊躇無く

狙撃するシーンがあった。


誰だったか……🤔

日常的に自宅の屋上から

ガンマ線クラスの高周波を

被害者に向けて照射してるヤツ

がいてるなぁ……😫


アーモンの部下も

収容所のユダヤ人を

撃ちたくて撃ちたくて

仕方がないのだ。


兎に角ユダヤ人に難癖を

付け暴力を振るう理由を 

探すのだ。一人のユダヤ人

を殺すシーンがあったが、

銃口が詰まっていて発射

しなかった。すると激昂し

銃本体で倒れるぐらい頭を

殴っていた。


この映画は戦争が題材だけど😔

どんな時代であろうと

生きるのは大変だ

子供であろうと大人であろうと。


自分の人生の責任が重かろうが

自分で選んだ加害者人生のくせに

俺が選んだ人生じゃない……

選ばされたなどと抜かしながら

平気で加害をする基地外たち。


以前から書いてもいるが

強烈な幼児性に支えられている連中。

その自分の人生の重責のストレスを

被害者に対する暴力傷害行為で発散し

なんとか乗り斬って行こうとする

完全に狂った連中なのだ。


今や日本と言わず世界中が

おかしな事になっている。

そんな異常世界を乗り切る

為に普通ならば普通の精神ならば

芸術や旅行や自分の趣味や、

習い事などに励んだり

没頭したりしながら 

生きる充実感を自分なりに

模索するものだと思う。


しかし、

この混沌社会に乗じて悪事で

金儲け、嫌がらせで金儲け、

人殺しで金儲け(戦争屋)

利権に群がり金儲け等を

する輩が結構な数居ると

いう事。


そんな連中は、

加害照射する事で

アレ等の精神は安定し

麻薬患者の様にドーパミンが

出尽くしている事だろう。


だから加害を止められない。

加害を組織的にやっている為に

孤独も全く感じないのでは

ないかと思う。


権威に執着し孤独を恐れ

家族以外のコミュニティに

深く依存する。


加害行為に依存し、

被害者に依存し、

組織に依存し、

暴力による強い絆が

結ばれる。


しかし、暴力による縛りは、

ナチ同様、被害者に対して

嫌がらせをしているかどうか?

お互いを監視し合う。

何の関係も無い人たちへの

憎惡を扇動し尊厳を破壊する

行為をする、させる事で

権威への服従を表す。


暴力による支配、権力、服従。

そして指導者、教義が

人生において全ての 

加害者たち。


アレらに

良心など無い。


それがあれば何十年も

このテクノロジー犯罪に

加担しながら被害者を

横で見ながら平気でいる

事など出来る筈も無い。


自分で何が真実か確かめる

勇気も調べる気持ちも無く、

加害者がアクセス出来る

人間や情報だけが彼等の

世界正義となっている為、

我々世界の社会常識は、

全く彼等には通用しないし

理解する事も出来ない。


本日も先ほど家族の

弁当を作っていると指差し

ずっと下から上からも

腕に痛み、そして目が

霞むぐらいの加害照射

だった。


ナチだな〜ニヤリと思う。


下のコゲ🍞オヤジか、

上の基地外の嫁かも

知れない。


再度……クズだな〜ニコニコ