pixivは2023年6月13日付でプライバシーポリシーを改定しました。改訂履歴
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このシリーズは、逆差別やカサンドラ、ヤングケアラー、きょうだい児に光を当てることをテーマにしています。
簡単に説明すると「悪質な障害者や無理解な周囲の人達により、理不尽に我慢を強いられたり搾取された人達が救われたり幸せになる。加害者達は制裁を受ける」という内容です。
・障害者=全員が善人、純粋、天使、被害者とは書いていません。
・障害者を否定したいのではなく、障害を盾に健常者を傷つけたり、搾取する悪質な行動を問題として取り上げています。
・「善良な障害者が人権を剥奪されて惨殺される」という類のリクエストは受け付けられません。
・制裁等のシーンがトラウマになる可能性もあります。
・登場人物に貴方との共通点があっても、登場人物は貴方ではありません。
「私をモデルにした、私を批判した」と言い掛かりをつけるのはやめてください。
・この作品はフィクションです。空想と現実の区別をつけましょう。
・私に障害者を差別する意図は一切ありません。
【この内容が受け入れられない方、障害者差別だと受け取る方、フィクションと考えられない方は、このシリーズの閲覧を控えてください。
注意書きに目を通した上で、読むと判断したのは貴方です。
閲覧は自己責任です。
閲覧後の誹謗中傷は受け付けません。】
世の中によくある「障害がないからと後回しにされていた健常者が、障害者や周囲を恨むけれど、一番辛いのは障害者本人で、周囲は健常者のこともきちんと愛していました。悪いのは障害者の辛さや周囲からの愛情を理解できないで嫉妬や逆恨みをする無知な未熟者の健常者だけでした。悪者の健常者は反省して泣いて謝り、障害者と周囲は天使のように優しいから悪者を許してあげました。健常者は自分から進んで介護をするようになりました。障害者は特別な才能があり健常者では足元にも及ばない高収入になり、イケメンの理解のある彼くんもできました。おわり」という内容にもなりません。
これを「お互いに理解し合えたハッピー・エンド」扱いする風潮にモヤモヤしたのが、シリーズを書いたきっかけです。
各話に繋がりはない短編集になる予定です。
次のページからは、今までのお気持ちメールや誹謗中傷の内容から、今後ありそうな質問や意見を一問一答形式でまとめてあります。
「どんな内容だろうと誹謗中傷しない」という方は、読まなくて大丈夫です。
これらの注意書きをしてあったにもかかわらず、私は酷い誹謗中傷や粘着行為を受けました。
私は誹謗中傷するユーザーに対して何の仕返しや報復もしていないのに、タグやコメント欄を荒らされたり、罵詈雑言のDMを送りつけられるという嫌がらせを受けています。
そのユーザーは自分の作品には「コメント欄は第三者も見るから、見た人が不快になるコメントはしないで」と書いているから、善悪やマナーは理解しているはずなのに。
自分がされたら怒るけど、自分は相手に自分がされたら精神的苦痛を感じる嫌がらせをするってことですよね。
これで差別や偏見をやめろと喚かれても説得力ありません。
作中の悪口や暴言は、障害者から受けた言葉をそのまま返している事が多いです。
(健常者は恵まれててズルい→障害者は恵まれててズルい)
罵倒したり、悪口を言うのが苦手なので、参考にさせて頂いています。
そのため、今後は「ケア搾取された人が救われる」ではなく、只々悪質な障害者や支援者が制裁を受ける内容の作品や
原因や症状を調べた上で、「脳の病気ではなく人格の問題」「本当は我慢できる症状だから障害は単なる甘え」というif系の作品を書くかもしれません。
このような形で昇華しなくてはならないほど追い込まれたという事で!
私の気持ちを理解して配慮してくださいね!
現実ではありえないんだから。