古澤有峰 / Yumi Furusawa@yumifurusawa貼り紙などにも限界があると思いますし、何より音は止められないですので、そうした野次馬リスクを少しでも減らす為に、例えば体育館など屋内で行うといった対策案はどうでしょうか?引用Daisuke Tano@tanosensei·2018年7月8日例の授業について危ないんじゃないかという意見をいただきますが、本当に危ないのは事前にスクーリングを受けている受講生じゃなくて周囲の野次馬への影響力ですね。毎年野次馬の中から数名のウェイが浮かれて糾弾に加わってくるんですが、あの様子を見ると背筋がゾッとします。午前11:10 · 2018年7月8日1 リポスト