今日研修で学んだことがあり、めちゃくちゃ納得したことがあった。
あ、まず最初に私たちの仕事は
「社会人としての常識やマナーがあること」
それが対人支援技術の地盤にありきの話で進んでいくんですが
(だって資料にそう書かれてたから)
私はなるべく外では良い人を演じようと努力してると思う。
良い人間関係をたもつためのコミニュケーションや 会話の技術とかね
自分はヘラヘラしてる人間なのかな、と思ったんですが
ペルソナというらしいですね。
自分を守るための心理的な技術らしい。
テテ💜
だから、私はペルソナをつけて日常を振舞ってるとやっと今日理解できた。
素の私、て多分ブログとか子供の前で見せる自分なのかなと
怒るときは怒り、泣き、おどけてみたり
喜怒哀楽も激しい。
日常や子供関連では決して本音を見せないし
悪口を言っている人がいれば、否定も肯定もせずペルソナをつける。
社会的な技術。
本当の私は人の好き嫌いも半端ないし
悪口言ってる人を否定もしないけど、あなたのこと私は1番嫌いだよ^^
て思ったりする。
だてに仏の目やらもあるしで直感力がはんぱなくて、人を見極める力も強いと思う。
そして常にペルソナをつけてる私。
仲良くなるうちに、人が私を侮るんですよね。
なんでも話を聞いてくれて力になってくれて
優しい!私の味方!て私をコントロールしようとする。
相手がだんだん素が出てきてわがままになり、私の人格を無視したりする。男女ともにね。
そういうときに、ペルソナを外しバサーとその人との付き合いを切る。
大概、相手は裏切られた!て私を恨む。
いやいや、残念ながら、私はペルソナをつけてるからあなた方が見てきた私は本当の私ではないんだよ。
私をコントロールしようとするあなたに原因がある。
と、合点がいく自分の行動なのでした。
ヨボが初めてだな。搾取してこようとしてこない男性て。
大概、みんな私をコントロールしようとするから。
あの優しいジウンでさえも。
そういう意味で
運命とか前世とかよくわからんが、ほんのり
「多分この人とずっと一緒にいるんだろうな」
ていう微かな実感が本当にヨボに湧いてきている。
本当に不思議。
私てあんまり人とくっついて寝るの好きじゃないんですが
最近、ヨボがいないと眠れないときがある。
匂いとか体温とか、本当に心地よくて
赤ちゃんとかってお母さんがいないと眠れなかったりするじゃないですか
だから眠りが合う、て本当にすごい遺伝子レベルのものなのかなーて思ったりする。
もちろん、
匂い
キスの感覚
が好ましい、が遺伝子🧬レベルで合うていうけれど
すごい大切だけど、眠りが心地よいも遺伝子レベルの気がする。
この3つが合致する、て私は初めてで
そこはヨボに対してすごいなーて思う。
今までどんな好きな人でも匂いが苦手だったり
キスが好きじゃなかったり
眠りが合わなかったりしたんだよね…
なんだろう
ヨボと眠っていると、本当に本当に赤ちゃんみたいな気持ちになるの
もう精神論とかより、人に備わった原始的なレベルだね、こりゃ