文春が急に松本人志さんの件を一切取り上げなくなりました。
連動するかのように、テレビのワイドショー番組も扱わなくなり、コメンテーターたちも口を閉ざすようになりました。
一方で松本さんを応援する後輩芸人たちの愛あるイジリがやっと出てきましたが、以前批判していた人たちはほとんどが黙っています。
この理由は簡単です。
文春にとって都合の悪い流れになってしまい、もう元に戻せそうにないからです。
文春の社員による個人情報の流出は大きな事件でした。
そこで文春が考えそうなシナリオとして
松本さんのファンが流出させた→松本さんのファンが拡散させた→A子さんB子さんが震えている→がくがくぷるぷるー
僕はこう考えたので、全力で阻止しました。
もちろん僕一人の力ではありませんが、何度も言い続けました。
流出させたのは文春の社員で、拡散したのは文春の社員の知人です。
朝日新聞の取材でA子さんが護身用ナイフを持って震えているというのも、個人情報が流出する前の話です。
文春は順番をミスしましたね。
待ちきれなかったのでしょうね。
以上のことから、不祥事を松本さんのファンのせいにすることもできず、失敗に終わりました。
そうなると、次に考えられるのはただ一つ。
風化させることです。
今はそれに必死でしょう。
あれだけしつこく松本さんを叩きまくって、あれだけ偉そうに自信はあると断言していましたが、所詮はこんなものです。
もう文春の負け確定ですね。
文春側からすれば、狙っていたターゲット層への印象操作は完了しています。
でも都合の悪い情報が次々と出てきたため、もはや風化させるしか手がありません。
そうするには以前に僕の言った、負の連携を利用するでしょう。
テレビのワイドショー番組で松本さんの件を一切報道しない。
コメンテーターにはどんなに批判が来ても無言を貫いてもらう。
アンチや工作員には「もう松本さんの件は飽きた」「裁判が終わるまで静観しよう」と言わせる。
今、この流れだと思います。
このままでは非常に危険です。
静まった後、突然松本さんに対する真偽不明の不利な証言が出てきたら再び騒ぎ出して、偏向報道や印象操作が行われるでしょう。
仮に本当に静まったとして、みんなが静観し始めたらその様子を利用して「ほら見ろ、もう誰も騒がなくなった、代わりなんていくらでもいると証明された」と主張すると思います。
これはアンチだけではなく、ネット記事にもなるでしょうね。
させませんよ。
現在、平和主義的なファンの中に紛れ込んでいるアンチや工作員が風化させようとしています。
僕は皆さんから攻撃的だと思われようと、考えすぎだと言われようと、後ろ指をさされようともこれに抗い続けます。
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