もうひとつ重要なポイント。
鬱に対してのVD投与のRCTはたった12週間。n数は59。
しかし、感染後の重症度に対する研究は、n数も相当多くなければならないし、長期に渡る。
多くの被験者のVD欠乏を長期間に渡って放置する事になる。
てか感染させないと始まらないし(笑)
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35843459/
引用
HIRO SATO
@wavefieldstar
返信先: @maiti_86さん
またはぐらかすw w w
感染症の研究だったらVItminD欠乏にプラセボがだめでうつの研究だったらいいという理由は何もないの。なのでRCTはアリというのが結論。君たちはほんと虚空しか見えてないから、そういう現実的なことが見えてないんだよʅ(◞‿◟)ʃ