関係者は語る。「若手が入ってこないか、入ってきてもパワハラでメンタルやられるか、将来が不安になるかで、辞めてしまい、編集体制の維持すら困難になっている。世代的継承ができてないのは、赤旗も同じ。かといっていきなり日刊紙を止めるとリストラせざるをえず、進退窮まった状態になっている」
引用
さざなみ(日本共産党を考えるアカウント)
@dVpAzm3u1w2xcIO
3月より「しんぶん赤旗」日刊紙地方版が週4回から3回に減らされる。原因は編集部の高齢化である。
赤旗は頻繁に新人記者を募集しているが、募集してくる人はほぼおらず、退職希望の高齢者を引き留めている。さらに休職者、離職者が大量にいるため、もはや編集体制の維持は困難な状態にある。
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