弁護士神原元@kambara7「どんな悪い奴でも弁護するのが弁護士である」という倫理が適用可能なのは刑事弁護のみである。 刑事弁護で被告人の情状を主張したり、無罪を主張したりするのは、問題となっている「悪いこと」を正当化することにはならない。 他方、民事事件で「悪い奴」を弁護(代理)するのは事情が異なる。午前11:35 · 2021年5月30日551 リポスト21 件の引用970 件のいいね67 ブックマーク67