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会話

共同親権への政権の姿勢には、何が何でも離婚後の母子家庭の女性を別れた男性に縛り付けようとする執念のようなものを感じる。選択的別姓を認めないのも女性の自律を認めない点では同じ。性別によらず個人の自律が尊重されず、その意味で自由のない、国に「女性の活躍」など全くあり得ないのだが。
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