日航機123便の墜落は、自衛隊機のミサイルが尾翼に当たり、それによって墜落した。
青山透子氏の「日航機123便墜落 圧力隔壁説をくつがえす」を元に森永卓郎氏がさらに系統だてて一括して述べておられる。
その昔のその当時、自衛隊は国民に蛇蝎の如く嫌われていた。その自衛隊機が墜落させ、約500人の犠牲者を出したとなると、どうしても、政府は隠さざるを得なくなった。この事実を知っているのがアメリカ。
アメリカはこれで日本を脅した。
その後、日本はアメリカの要求通りを受け入れる属国となった。
youtu.be/J0tp0u7wUEk?t=
554