まさに。。
実際、「やさしい日本語」でも通じないし、
翻訳アプリもあんまり役に立たない、
漢字もアルファベットも使わない言語の人たちがどんどん増えているような気がしています。
外国人支援の現場でも試行錯誤の連続ですが、
絵や写真、ボディランゲージまで使って何とかしてるのが現状です…
引用
今井 悠介 @公益社団法人Chance for Children 代表理事
@imaiyusuke_cfc
ある地域でやってる事業では15%程度の子どもが海外ルーツ。言葉の問題で、親に支援制度を理解してもらうのに職員が試行錯誤しています…。子どもはある程度日本語が通じても親は全く話せないケースなど。
諸々必要な支援が届いてないことが容易に想像できる。行政として本格的な対策が必要だと思う。