過去の動画で借りた金であることは立花孝志さんは何度も認めています。また、実際、党では貸付金として処理しており、大津党首に引き継いだ会計帳簿には個人や会社の通帳などは引き継がれていません。
事実としては立花孝志さんは党から借入金として3億5000万円を持ち出したと言うことです。
立花孝志さんが言い訳するなら、大津さんへ実は会計帳簿の引き継ぎをちゃんとやってなかったことを認め、これが実態だと主張する過去のお金の流れを全て明らかにすべきです。それが出発点ですね。その上でそんな主張が通るかどうかを判断されると言うことです。
いずれにせよ、立花孝志さんが公私混同していたことは明らかであり、厳しい批判を受けて当たり前です。
その責任と批判を過去の発言とも整合性の取れない自分勝手な主張を突然に振りかざしあとは司法や管財人の判断とか言って逃げようとする態度は、政治家として無責任かつ卑怯な態度であり許されるものではないでしょう。
また、そう言った基本的な事実を無視して、立花孝志さんの主張ばかりをネットであたかも中立な意見であるかのように解説する福永さんの態度も弁護士としての倫理観を疑わせるものだと考えます。
引用
福永活也@24'春2回目エベレスト登山予定
@fukunagakatsuya
立花さんは、そもそも返還合意があったかどうかについて、評価が分かれる可能性があるって話をしてるんだと思いますよ。
借りた金って前提が絶対的な事実ではないということかと x.com/gweoipfsd/stat…
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