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会話

川上さんとの対談に関して、僕が立花さんの意向を勝手に解釈したことをお話ししているまでですが、 3.5億については、貸付金と認定される可能性が高いと僕も思っていますし、一方的ながら僕自身のYouTube等でもその前提で解説してきました。 一方、実態として資金の行き先が政党の政治活動に寄与するものであったことを認める余地は相応にあり、貸付金の返済が結果的にできなかったからと言って、公私混同だとか背任や横領だという違法性の評価は受けないとも思います。 3.5億が貸付金で返済不能であれば直ちに違法性が認められるかのような論調の批判者もいますが、実態的に予定されていた資金使徒が問題になるだけだと思います。その際、国政政党の党首にはそもそも資金の支出について広範な裁量があることも前提になります。 本来、初めから費用処理すれば良かったのかもしれませんが、破産手続き内で事後的に費用としての評価をしてもらえたり、あるいは、貸付金であっても任意整理のような処理が可能かを管財人に検討してもらうのかと思っていました(僕が立花さんとそのような議論をしたわけではありません)。これらが難しい場合には自己破産するしかないというお話も時々されています。 その辺りの結論は今後の管財人との協議次第なわけですし、実態的な資金使徒についてはガーシーさんへの協力金のようなものや従前の政党運営資金の精算だと説明されているわけなので、それ以上に外形的な経理や法形式の議論をする意味に乏しいということではないでしょうか。 あと引継ぎ資料の不足があるかについては、僕は全く存じ上げません。
引用
かわんご
@gweoipfsd
過去の動画で借りた金であることは立花孝志さんは何度も認めています。また、実際、党では貸付金として処理しており、大津党首に引き継いだ会計帳簿には個人や会社の通帳などは引き継がれていません。 事実としては立花孝志さんは党から借入金として3億5000万円を持ち出したと言うことです。… x.com/fukunagakatsuy…
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