自然破壊の阿蘇外輪山のメガソーラーが話題ですが、日本各地の山で大規模な森林伐採が行われメガソーラーが稼働しています。大分県杵築市の山では2015年から、韓国系企業(韓国の財閥ハンファグループ企業)により、東京ドーム約6個分の森林伐採でメガソーラー稼働(怒)。静岡県伊東市の山では、更に上回る規模の東京ドーム約9個分の森林伐採でメガソーラー建設計画。こちらは日本の企業と韓国の企業の合同会社だが、代表は韓国の財閥ハンファグループ企業。但し、伊東市のメガソーラー建設計画は、地元住民の大反対で現在も裁判中。クリーンエネルギーの為に大規模な森林伐採という本末転倒。電気料金領収書に記載されてる再エネ賦課金等は、太陽光発電や風力発電の企業に支払われる。韓国系や中国系の太陽光発電の企業に日本人が、再エネ賦課金を毎月支払っている(怒)。2017年8月放送。
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