今度の衆院補選、なんと8人も立ちそうな注目の東京15区に、本日、私としては初めての応援に入りました。現職と元職の国会議員、困った自民がすがりつく小池都知事の手駒の活動家、元地元区議、百田新党が出すイスラム思想研究者・・その中で唯一、自称、普通のお母さんが吉川りなです。政治経験も名声もキャリアも無関係な一般の主婦でも政治に参画できる仕組みを営んでいる参政党が、有権者にとって、いまや信頼できなくなった政治を変える初めての選択肢であることを広く知って頂く場としても、この東京15区を位置付けたいと思います。本日は清澄白河駅そばの交差点で事前告知無しの抜き打ち街宣でしたが、それでも集まってくれた方々から熱い応援でした。
三児の母、三十八歳、参政党の吉川りなが、各地からの党員たちにも支えられて頑張っております。
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