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第五弾は手の心経の井穴・少衝(しょうしょう)。主治症は「心臓疾患、神経性心悸亢進症、呼吸器疾患、上肢の神経痙攣、肋間神経痛」「気絶、人事不省、狭心症」「ひきつけ、癲癇にこの穴がよい」とあり、古代において今で言うAED的に救命救急の際に使われたツボであることがうかがわれる。
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