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最終更新日:2024/3/8
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「社交ダンス」に特化した製造・卸・販売をおこなう会社です3月28日(木)に大阪本社で会社説明会を行います興味のある方は是非ご参加ください
「自由な環境の中で、自分を試してみたいという人は挑戦できる会社です」(中村)「9年で作ったドレスは100着以上!いろいろな経験ができるのが魅力です」(裏野)
学生時代からダンスをしていて、少しでもダンスに関わる仕事ができればと思って入社しました。現在、私が担当しているクライアントの数は100社以上!ダンス教室やスタジオにこまめに足を運ぶことで、それぞれの好みや傾向を把握したいと思っています。注文は、ドレスはもちろん、細かいダンス用品の注文まで伺います。この積み重ねが、お客様との信頼関係を築くことにもなるからです。その結果、お客様から高額なドレスの注文をいただけた時は、自分を認めてもらえたような気がして嬉しいです。当社は、企業としての実績と信頼が既にある環境の中で、自分の営業スタイルを確立できる自由な社風です。自分をどう見せたら、どう感じてもらえるのかという感覚は、どこかダンスにも似ていると思います。他部署との連携も強く、営業がデザインに意見を出すこともできるので、自分が携わった衣裳が世に出ると、自分も舞台づくりに携わっているのだと実感できます。今後は、自分の営業スタイルだけでなく、デザインについても勉強し、自分の武器となるものを増やしたい。その勉強ができる環境があるのも、当社の魅力だと思います。(中村吉孝 営業課 2012年入社)1着のドレスづくりに責任を持って関われる。その環境に魅力を感じて入社を決めました。社交ダンスの衣裳は、デザイン面はもちろん、動きやすさや体に美しくフィットすることも求められます。通常の服では使用しないようなストレッチ素材を使うので、学校では習わなかった知識や縫製技術も必要で、さらに種類の多いパターンも覚えなければいけません。最初は不安もありましたが、日々たくさんのご依頼があり、先輩に教わりながら多くの経験をさせてもらえたので自然に必要な知識と技術を身につけることができました。一人でドレスを担当することになった時は、プレッシャーを感じました。しかし、チームを組んだデザイナーさんや縫製さんのフォローもあり、納品されたドレスの写真を見て、「1つのドレスを仕上げたのだ!」と実感した時は本当に嬉しかったです。その後も、大きなダンス大会の見学をした際に、自分が何年も前に作ったドレスを大事に着てくれている人がいたり、そのドレスが生徒さんに引き継がれていたり。さらに、「あのドレスを着た人、決勝に残ったよ!」などの報告をいただくたびに、大きなやりがいを感じています。 (裏野里佳 制作部クチュール課 2011年入社)
『心に感動を呼び起こす商品作りを実現しつづける』売れることだけを考えて、本当によいものを作るために必要なことを見逃したり、妥協したりするのではなく「いいものを最良の状態でつくりだし、それを認めてくださるお客様にお届けしたい」これが、タカ・ダンスファッションの考え方なのです。社交ダンス業界のプロとして、良い商品をつくることができるように お客様のご希望にお応えできるように奔走し続けます。
<大学> 大阪市立大学、大阪商業大学、大手前大学、京都学園大学、宝塚大学 <短大・高専・専門学校> 上田安子服飾専門学校、文化服装学院、大阪モード学園
https://job.mynavi.jp/25/pc/search/corp68423/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。