
メール共有システムとは、1つのメールアドレスを複数人で共有・管理できるシステムのことです。
顧客からの連絡やユーザーからの問い合わせを一元管理できるため、返信漏れや二重対応をなくすことができます。
メール共有システムの導入を検討する場合、
- システムの使い勝手はどうか
- 自社の問い合わせチャネルに対応しているか
- セキュリティ対策は万全か
など、比較するポイントがいくつもあり、自社にあったメール共有システムを選びきるのは大変です。
そこで本記事では、メール共有システム15社の料金や特徴を、わかりやすく整理してまとめました。
この記事を読むことで、探す手間をかけずに、自社にぴったりなメール共有システムを比較することができます。
なお、本記事では各メール共有システムの注目度を客観的に判断するために、「メール共有システム 比較」で検索し、検索上位10位までの紹介サイトを調査し、各メール共有システムを登場回数順に並べました。ぜひ参考にしてください。
※スコアリングや掲載している企業情報などは2023年8月時点のものです。
目次 [非表示]
- <比較表>メール共有システムおすすめ15社
- 1.メールディーラー/株式会社ラクス
- 2.Re:lation/株式会社インゲージ
- 3.メールワイズ/サイボウズ株式会社
- 4.Zendesk/株式会社Zendesk
- 5.WEBCAS mailcenter/株式会社WOW WORLD
- 6.Freshdesk/Freshworks株式会社
- 7.mi-Mail/未創システム株式会社
- 8.yaritori/Onebox株式会社
- 9.問いマネ/クロスセル株式会社
- 10.Grp Mail/キー・ポイント株式会社
- 11.NI Collabo 360/株式会社NIコンサルティング
- 12.Zoho Desk/ゾーホージャパン株式会社
- 13.Service Cloud/株式会社セールスフォース・ジャパン
- 14.CScloud/スタークス株式会社
- 15.テクノマークメール/NTTデータ先端技術株式会社
- メール共有システムの選び方のポイント3つ
- まとめ
<比較表>メール共有システムおすすめ15社

本記事で紹介している15社の違いがひと目でわかる一覧表をご用意しました。短時間でサービスの比較をしていただけます。
1.メールディーラー/株式会社ラクス

【公式】メールディーラー|メール・問い合わせの共有管理ができるメーラー
※出典:ITR「ITR Market View:メール/Web/SNSマーケティング市場2024」メール処理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2009~2023年度予測)
- メール業務を効率化する豊富な機能をもつ
- メール・電話・LINEなど、複数チャネルを一括管理できる
- メールアドレスをクリックするだけで、過去の対応履歴を確認できる機能がある
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | 要問い合わせ |
| 無料プラン/無料トライアル | あり |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・対応履歴 ・担当者振り分け ・顧客情報管理 ・コメント機能 |
| 対応チャネル | メール、電話、チャット、LINE、楽天R-Messe、Yahoo!ショッピング、Paypayモール |
| 導入企業 | アイリスオーヤマ株式会社、関東運輸株式会社、弁護士ドットコム株式会社、株式会社ベガコーポレーション、獨協大学 など |
| 導入社数 | 8,000社以上 |
2.Re:lation/株式会社インゲージ

Re:lation(リレーション) | 使いやすさNo.1の顧客対応クラウド
- 複数チャネルの一元管理機能に強みをもつ
- 問い合わせ対応の課題を洗い出すことのできる、優れた分析機能がある
- 対応状況が一目で可視化できる画面をチームで共有
| 初期費用 | 50,000円~ |
|---|---|
| 料金プラン | 月額35,000円~ |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(10日間) |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・二重返信防止 ・担当者振り分け ・対応遅れアラート ・送信予約・自動送信 |
| 対応チャネル | メール、電話、チャット、LINE、Twitter、問い合わせフォーム、楽天R-Messe、Yahoo!ショッピング |
| 導入企業 | シフトプラス株式会社、株式会社リピスト、コマースメディア株式会社、日本通運株式会社、株式会社スマレジ など |
| 導入社数 | 4,000社以上 |
3.メールワイズ/サイボウズ株式会社

メール管理・メール共有システムのメールワイズ|チームワークを支えるサイボウズ
- メール対応業務の効率化を支援する豊富な機能をもつ
- メールごとに担当者やステータス設定ができ、送信漏れや二重対応を防止
- よく使う文面をテンプレート管理することができる
| 初期費用 | 0円 |
|---|---|
| 料金プラン | ■スタンダードコース:ユーザーあたり月額500円 ■プレミアムコース:ユーザーあたり月額1,500円 |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(30日間) |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・コメント機能 ・対応履歴 ・電話履歴・訪問履歴 ・一斉送信 |
| 対応チャネル | メール、電話 など |
| 導入企業 | 株式会社翔泳社、株式会社星野リゾート、ブックオフオンライン株式会社、株式会社レアジョブ、一般財団法人沖縄美ら島財団 など |
| 導入社数 | 13,000社以上 |
4.Zendesk/株式会社Zendesk

Zendesk: カスタマーサービスソフトウェア&営業支援CRM | Zendesk
- 顧客対応の自動化を支援する、独自のAI技術に強みをもつ
- 世界の有名企業も数多く利用している
- 問い合わせ内容に応じ、自動で最適な担当者へ割り当てる機能がある
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | ■Suite Team:ユーザーあたり月額$55 ■Suite Growth:ユーザーあたり月額$89 ■Suite Professional:ユーザーあたり月額$115 ■Suite Enterprise:要問い合わせ |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(30日間) |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・顧客情報管理 ・担当者振り分け ・チャットボット ・他チャネル一元管理 |
| 対応チャネル | メール、チャット、電話、SNS |
| 導入企業 | 東京電力エナジーパートナー株式会社、株式会社セゾン情報システムズ、株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社アダストリア、立命館大学 など |
| 導入社数 | 160,000社以上 |
5.WEBCAS mailcenter/株式会社WOW WORLD

問い合わせメール共有システムWEBCAS mailcenter | マーケティングコミュニケーションシステムWEBCAS
- 問い合わせを複数人で共有・管理する機能に特化している
- 一般的なメールソフトのような操作性で、誰でも抵抗なく利用が可能
- 複数人の対応状況をリアルタイムに把握でき、返信漏れや二重対応を防止
| 初期費用 | クラウドサービス ■ASP型:30,000円~ ■SaaS型:500,000円~ パッケージ導入版 ■ライセンス費用:3,500,000円~ |
|---|---|
| 料金プラン | クラウドサービス ■ASP型:月額5,000円~ ■SaaS型:月額100,000円~ パッケージ導入版 ■保守費用:要問い合わせ |
| 無料プラン/無料トライアル | あり |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・二重返信防止機能 ・対応履歴 ・メール自動振り分け ・担当者設定 |
| 対応チャネル | メール、フォーム など |
| 導入企業 | 株式会社パインバレー、デジタルポスト株式会社、株式会社MTG、株式会社ワイヤレスゲート、株式会社せーの など |
| 導入社数 | 9,000社以上 |
6.Freshdesk/Freshworks株式会社

Freshdesk:Freshworksによるカスタマーサポートソフトウェア
- 様々なチャネルからの問い合わせを一括管理できる
- 問い合わせの多い質問はAIが学習し、自動で回答
- 問い合わせ内容に応じ、自動で優先順位付けや担当者割り振りを行う
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | Support Desk ■Growth:月額$15~ ■Pro:月額$49~ ■Enterprise:月額$79~ Omnichannel |
| 無料プラン/無料トライアル | あり |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・テンプレート ・振り分け機能 ・二重対応防止 ・シナリオ自動化 |
| 対応チャネル | メール、電話、LINE、Twitter、Facebook、チャット など |
| 導入企業 | 株式会社Digital Stacks、Big Bus Tours、株式会社ブリヂストン、ディップ株式会社、サンデン株式会社 など |
| 導入社数 | 50,000社以上 |
7.mi-Mail/未創システム株式会社

使いやすくて高機能なメール共有・管理システム「エムアイ・メール」
- 中小サイト運営から大規模コールセンターまで、幅広く利用されている
- メール業務を効率化する幅広い機能をもつ
- 対応中の案件に関連するメールを、自動で担当者へ振り分けする機能がある
| 初期費用 | クラウド/SaaSプラン ■スタンダードプラン:24,800円 ■仮想サーバー(専用サーバー)プラン:50,000円 パッケージプラン:要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | クラウド/SaaSプラン ■スタンダードプラン:月額9,800円~ ■仮想サーバー(専用サーバー)プラン:月額66,800円~ パッケージプラン:要問い合わせ |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(20日間) |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・二重対応防止 ・メール自動振り分け ・担当者振り分け ・対応履歴 |
| 対応チャネル | メール、電話、FAX など |
| 導入企業 | 株式会社カービュー、株式会社ハルメク、さくらインターネット株式会社、ソフトバンクコマース&サービス株式会社、ガシー・レンカージャパン株式会社 など |
| 導入社数 | 要問い合わせ |
8.yaritori/Onebox株式会社

メール共有システム・問い合わせ管理システム「yaritori(ヤリトリ)」
- 対応状況を可視化できる、使いやすい管理画面に強みをもつ
- メールごとに対応状況を管理し、担当者設定ができる
- チームでチャットをしながら対応方針の相談・共有が可能
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | 要問い合わせ |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(7日間/14日間) |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・二重対応防止 ・送信予約 ・テンプレート ・顧客情報管理 |
| 対応チャネル | メール、電話 |
| 導入企業 | 朝日新聞社、株式会社ミナジン、西川株式会社、ナップ賃貸保証株式会社、株式会社ツナググループHC など |
| 導入社数 | 150社以上 |
9.問いマネ/クロスセル株式会社

メール共有の決定版!ビジネス向けメール管理ソフト【問いマネ】
- 顧客からのメールの共有・管理に特化している
- ネットショップを運営している企業が多く利用している
- CCやBCCを使わずにメール共有ができ、漏れなくスピーディな対応が可能
| 初期費用 | 11,000円 |
|---|---|
| 料金プラン | ■スタンダードサーバープラン:月額3,124円 ■アドバンスサーバープラン:月額5,500円 |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(7日間) |
| 主な機能 | ・フォルダ機能 ・メール自動振り分け ・テンプレート ・重複対応防止 ・担当者振り分け |
| 対応チャネル | メール |
| 導入企業 | 株式会社大江本家、株式会社オールアバウト、株式会社オケピ、早稲田大学グローバルエデュケーションセンター など |
| 導入社数 | 2,500社以上 |
10.Grp Mail/キー・ポイント株式会社
- シンプルで誰でも使いやすい操作画面に強みをもつ
- 複数チャネルではなく、メール対応業務に特化している
- 複数人で対応状況を管理でき、二重対応や返信漏れを防止
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | 月額2,000円~ |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(30日間) |
| 主な機能 | ・タグ管理 ・二重対応防止 ・メール自動振り分け ・履歴検索 ・禁止キーワード |
| 対応チャネル | メール |
| 導入企業 | 株式会社ユーグレナ、近鉄百貨店インターネットショップ など |
| 導入社数 | 要問い合わせ |
11.NI Collabo 360/株式会社NIコンサルティング

多機能・低価格の経営改善型グループウェア「NI Collabo 360」
- メール共有だけでなく、経営や業務を支援する豊富な機能をもつ
- アカウントごとに参照・受信・送信・削除など、細かな権限設定ができる
メールアカウントを複数人で共有し、対応状況や担当者を見える化する機能がある
| 初期費用 | ■クラウド:0円 ■パッケージ版(ライセンス購入):58,000円~ |
|---|---|
| 料金プラン | ■クラウド:ユーザーあたり月額360円~ ■パッケージ版(ライセンス購入) |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(30日間) |
| 主な機能 | ・ワークフロー ・二重対応防止 ・アカウント共有 ・対応状況管理 ・プロジェクト管理 |
| 対応チャネル | メール |
| 導入企業 | 株式会社中村屋、エステー株式会社、株式会社河合楽器製作所、石屋製菓株式会社、三島食品株式会社 など |
| 導入社数 | 9,500社以上 |
12.Zoho Desk/ゾーホージャパン株式会社

Zoho Desk | クラウド型カスタマーサポート・ヘルプデスク支援ソフトウェア
- メール・電話・チャット・SNSなど、複数チャネルの一元管理に強みをもつ
- ルール設定に基づき、受信した問い合わせを担当者へ自動で割り当てる機能がある
よくある問い合わせ内容をまとめ、FAQを作成できる機能がある
| 初期費用 | 0円 |
|---|---|
| 料金プラン | ■エクスプレス:ユーザーあたり月額800円 ■スタンダード:ユーザーあたり月額1,680円 ■プロフェッショナル:ユーザーあたり月額2,760円 ■エンタープライズ:ユーザーあたり月額4,800円 |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(15日間) |
| 主な機能 | ・ステータス管理 ・二重対応防止 ・担当者割り当て ・ワークフロー ・顧客情報管理 |
| 対応チャネル | メール、電話、チャット、フォーム、Twitter、Facebook |
| 導入企業 | 株式会社ジーニアスウェブ、カイト合同会社、VANLINKS株式会社 など |
| 導入社数 | 要問い合わせ |
13.Service Cloud/株式会社セールスフォース・ジャパン

Service Cloud製品概要 | カスタマーサービス | セールスフォース・ジャパン
- AIを活用した自動化機能に強みをもつ
- よくある質問などにスピーディに対応する、AI搭載のチャットボット機能がある
問い合わせ内容に応じ、AIが自動で適切な担当者へ割り当てを実施
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | ■Essentials:ユーザーあたり月額3,000円 ■Professional:ユーザーあたり月額9,000円 ■Enterprise:ユーザーあたり月額18,000円 ■Unlimited:ユーザーあたり月額36,000円 |
| 無料プラン/無料トライアル | あり(30日間) |
| 主な機能 | ・担当者割り当て ・ステータス管理 ・テンプレート ・顧客情報管理 ・履歴管理 |
| 対応チャネル | メール、電話、チャット、SNS など |
| 導入企業 | 三井住友カード、株式会社JTB、デジタルデータソリューション株式会社、ソニー銀行株式会社、アスクル株式会社 など |
| 導入社数 | 要問い合わせ |
14.CScloud/スタークス株式会社

LINE公式アカウント共有管理ツール|CScloud(CSクラウド)
- LINE公式アカウントの問い合わせ管理に特化している
- 自動応答で問い合わせ内容を分類し、最適な担当者に自動で割り当て
- 担当者設定・テータス管理・顧客情報管理など、LINE対応に必要な機能が充実
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | 月額30,000円~ |
| 無料プラン/無料トライアル | 要問い合わせ |
| 主な機能 | ・担当者設定 ・二重対応防止 ・ステータス管理 ・履歴管理 ・顧客情報管理 |
| 対応チャネル | LINE |
| 導入企業 | 株式会社オモヤ、ゴーフード株式会社、goodbody株式会社、株式会社ハーバルアイ、株式会社エイチームライフスタイル など |
| 導入社数 | 要問い合わせ |
15.テクノマークメール/NTTデータ先端技術株式会社

カスタマサポート・ヘルプデスク(テクノマークメール) | NTTデータ先端技術株式会社
- Eメールの対応支援機能に強みをもつ
- メール・電話・FAXなどの対応履歴を一括管理できる
- 独自の日本語解析機能を活用し、メール処理を自動化
| 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 料金プラン | 要問い合わせ |
| 無料プラン/無料トライアル | 要問い合わせ |
| 主な機能 | ・応対履歴管理 ・回答支援機能 ・メール自動処理機能 ・分析機能 ・テンプレート |
| 対応チャネル | メール、電話、FAX、ブログ など |
| 導入企業 | 要問い合わせ |
| 導入社数 | 要問い合わせ |
メール共有システムの選び方のポイント3つ
メール共有システムを選ぶ際は、以下のポイントを基準にして選定しましょう。
- 無料トライアルの有無
- 対応チャネルの種類
- セキュリティ体制
それぞれ解説します。
無料トライアルの有無
サービスを契約する前に、無料トライアルもしくはデモ画面で使用感を確認しましょう。
使用感を確認せずに導入してしまうと、使いづらさが原因で工数削減に繋がらないなど、本来のシステムの良さを台無しにしてしまう可能性があるためです。
例えば、画面をぱっと確認した際、どこにどのような機能が配置されていてどう操作すればよいかがわかる仕様になっているものが良いでしょう。
使いこなせていない状態にならないために、無料トライアルで確認してから導入しましょう。
参考:本当におすすめのメール共有システム3社!迷わず選べる比較表つき – CSnavi
対応チャネルの種類
自社が問い合わせを受け付けているチャネルに対応しているかは事前に確認しておきましょう。
システムによって、電話、メール、チャット、LINE、各種ECサイト等、対応できるチャネルは異なります。
複数のチャネルでの問い合わせを一元管理できるのがメール共有システムのメリットですが、そもそもチャネルが対応していないシステムを選んでしまって失敗しないようにしましょう。
セキュリティ体制
顧客情報や問い合わせ内容など、プライバシー性の高い情報を管理するため、セキュリティの高さはシステムを選ぶうえで重要なポイントとなります。
どんなに使い勝手の良いシステムでも、自社のセキュリティポリシーを満たしていないと仕様できません。
会社規模、導入実績等から信頼できる会社を選び、さらに不正アクセス対策が施されているシステムを選ぶようにすると安心です。
参考:メール共有システムおすすめ12選
参考:【2023年最新版】メール共有システム12社徹底比較!導入メリットと失敗しないための選び方まで
まとめ
本記事では、メール共有システムのおすすめと選び方のポイントを紹介しました。
メール共有システムを自社に導入する場合、以下のポイントを基準に選びましょう。
- 無料トライアルの有無
- 対応チャネルの種類
- セキュリティ体制
本記事を参考に、自社の課題にあったメール共有システムを探してみてはいかがでしょうか。
参考にしたサイト
メール共有システムの比較10選!機能一覧・メリット・選び方|アスピック
【2023年最新版】メール共有システム12社徹底比較!導入メリットと失敗しないための選び方まで|【業界シェアNo.1】メール共有・メール管理システムのメールディーラー
【最新版】メール共有システム11選比較!導入メリットと選び方のポイント | メール共有システムyaritori(ヤリトリ)
メール共有システム比較14選!システムの導入メリットや選び方 | BOXIL Magazine
メール共有システム 7製品をまとめて比較!|ITトレンド
無料で使えるメール共有システム9選!選ぶ際のポイントも解説【比較表あり】
【2023年】メール共有システムおすすめ12製品!平均2分で自動診断
本当におすすめのメール共有システム3社!迷わず選べる比較表つき – CSnavi
【2023年版】メール共有システム・サービスおすすめ8選を徹底比較! – NotePM
【最新版】テレワークにもおすすめメール共有システム12選徹底比較 – SaaS LOGメール共有システムの関連記事
