西智弘@川崎医師

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西智弘@川崎医師
@tonishi0610
医師。家庭医研修の後、2012年から川崎にて腫瘍内科-緩和ケア-在宅ケアをトータルで診療。暮らしの保健室・社会的処方研究所を立ち上げ、病気になっても安心して暮らせるコミュニティを作る(kosugipluscare.com) 。
医療・健康Kawasaki, Kanagawakosugipluscare.com2010年12月からTwitterを利用しています

西智弘@川崎医師さんのポスト

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【社会的処方研究所オンラインコミュニティ参加者募集中!】 薬で人を健康にするのではなく、まちの「つながり」で人を元気にする仕組み「社会的処方」。 イギリスなどの仕組みを学び、日本でのやり方を考えるためのオンラインコミュニティがあります。 ぜひご参加ください!
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娘のこと。 今年春ころから体調が悪くなった。コロナワクチン2回打ってなお、COVID-19に罹患してからだ。 頭痛がひどい。夜眠れない。そして朝起きれなく、腹痛もあって食欲もない。 あんなに入学を楽しみにしていた中学校も、すぐに休みがちになった。 ※本人の了承を得て投稿してます
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4.6万
北海道では子供の頃から、「水たまりには絶対に足を踏み入れてはいけない」と、大人たちからきつく教えられます。 実際にそれで亡くなった子供の話を知っているからです。 内地に来て、子供たちが平気に水たまりへ入っていくのを見ると今でも背筋がゾクゾクします・・・。
引用
阿寒ネイチャーセンター@アウトドアガイド
@Akan_Nature
阿寒湖畔を歩いていたら小さい水溜まりかと思いきや…底無し沼を発見しました✨木の棒は180cm以上ありましたが底につきませんでした😲❕
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3.7万
将来医師になりたいという中学生さん。 「何か質問ある?」と聞いたところ 「薬剤師さんや検査技師さんとか、そういった裏方と一緒に仕事をしていくことの重要性は」 と言われたので 「うん、いい質問だね。まず、薬剤師や技師さんは『裏方』じゃないというところが重要だね」 と答えた。
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返信先: さん
そしてもう一つ。 月経は病気ではない、とよく言われるけど月経困難症などは明らかに日常生活に支障をきたす状態であり、我慢させる必要はないことも知ってほしい。 特に男性(男親)は無頓着な方が多いかもしれないが、大切な家族の苦しみに目を向けてほしい。 今は、良い薬もたくさんあるので。
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1.4万
10年以上、100人/月の癌患者さんを診療し、そのうち95%は最期まで見届けた立場から。 この2~3年で癌が急速に進行しやすくなったなんてことは、少なくとも僕の周囲では起きていなくて、むしろ治療の急速な進歩によって癌はびっくりするくらい進行しなくなった。あくまでも10年前と比べれば、だが。
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1.4万
返信先: さん
なぜ、このエピソードをいま投稿しているかというと、 「この年代の子は、一見すると原因不明な不定愁訴に悩まされる」 という、噂を(娘の)身をもって体験したからだ。 そしてこの噂は10年ほど前、HPVワクチンの騒動のころに頻繁に耳にしたものだった。
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返信先: さん
そして元気になった娘には、HPVワクチンの接種も予約してもらった。 注射が嫌いな娘はごねていたが、その重要性を話したらしぶしぶ納得した様子だ。 9価ワクチンが承認されるまで待とうかとも思ったが、早い方が良いだろうと考えて。 娘を持っている皆さんも、HPVワクチンはぜひお早めに。
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1.1万
返信先: さん
さっそく婦人科を受診し、ホルモン剤を処方してもらった。 すると、内服を開始して1か月くらいでめきめきと元気になりはじめた。 頭痛も腹痛も軽くなり、食欲も出始めた。笑顔が増えて快活になり、学校にも毎日行けるようになった。 そして半年たった今は、昔と変わらない元気さで中学に通っている。
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イソジン研究の公開資料と報道記事を見たが、臨床研究に携わったことがあるいち医療者として、めまいと怒りで吐き気を催す。 政治家による勇み足も問題だが、その元となる研究自体が「研究が始まる前にどんなディスカッションがされたのか」が問われるレベル。
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返信先: さん
当時は、知り合いの医者の中でも、 「そんなはずはない、HPVワクチンの後に具合が悪くなっているのだからワクチンのせいに違いない」 と言い切る者が少なからずいた。 娘も、もしそんな医師に当たってしまっていたら、「後遺症」で片付けられてしまっていたかもしれない。
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返信先: さん
もちろん、娘はたまたま月経に関連した症状であったというだけで、他の方々も何か診断できたり、投薬で良くなるものばかりではないとは思う。 ただ、そのような症状で悩んでいる方の中に、実際には様々なアプローチで良くなる人が隠れているかもしれない、ということは知っていても良いとは思う。
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返信先: さん
そんなとき、症状が悪化するのに周期性があることに気づいた。 いつも具合が悪そうにしているのだが、3~4週ごとに特に体調の悪い1週間がある。 「もしかしたら、生理周期と関係しているのではないか?」 と尋ねてみたらビンゴだった。
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シモンチーニという人は、重曹を患者に注射し、死に至らしめて医師免許を剥奪された「元」医師。普段、反社会的人物を徹底的に糾弾するくせに、金さえ出せばこのような人物の本を臆面もなく誌面に出してしまうのだから驚きます。
引用
勝俣範之
@Katsumata_Nori
本日の朝日新聞の広告。このような治療法ががんに有効という科学的根拠はありません。
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返信先: さん
少し経過を見ていれば治るかとも思ったが、症状は悪くなるばかり。 ついには 「私はうつ病だと思うから精神科に連れていってほしい」 と言い始めた。 医師の僕から見て、うつ病とは思えなかったが、まずは娘の話をしっかり聞かなくては、と思った。
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返信先: さん
いくら検査をしても何も異常は見つからない。 「コロナ(ワクチン)の後遺症かもしれない」 ちらりと脳裏に浮かんだ。 しかしすぐに、「そんなはずはない、他に原因があるはずだ」と打ち消した。 それでも、原因不明の体調不良は、親としても見ていて苦しかった。 僕まで仕事が手につかなくなった。
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返信先: さん
学校に馴染めなくて、適応障害になっているのか?と聞いてみたけど、そういう様子はなかった。 むしろ、「行きたくて仕方がないのに、行けなくて苦しい」と泣いていた。 精神科を探したが、 「15歳以下は児童精神科を専門にしているところじゃないと」 「初診の予約は数か月先です」 などと言われた。
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僕は精神科で実習したとき、指導医から 「君ら一般医が手を出せる範囲はここまで。ここからは専門家の領域」 「素人が下手に手を出してめちゃくちゃにされると専門医でも手に負えなくなることがある」 と教わり、震えたことを覚えています。 手に負えなくなる、とはつまり患者が死に至るということ。
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返信先: さん
とにかく早く、娘と向き合ってくれる医者を探さないと、と考え家庭医の先生に連れていってみた。 そこでは1時間近く話を聞いてもらえた。 そして「うつ病ではないと思う」と、その医師は言った。娘も納得したようだった。 ただ「まずは、眠れるように」と睡眠薬をもらったが、症状は改善しなかった。
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亡くなられた娘さんにVRで会う、という動画が流れてくるのですが、僕はあまり賛成できない取り組み。 あのお母さんの悲しみとか、故人に会いたいという思いは否定できないけど、それに対する解決方法としてVRで、とする提供側の問題。
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ある薬剤師が 「抗がん剤治療において、適応がないとか、血液データが投与開始基準を大幅に逸脱しているという場合、薬局権限で薬は渡しません。先生から納得いく回答ない限り」 と、医師がいる会議で堂々と述べていて震えた。 いいな。こういう薬剤師がもっと増えてほしい。 医師側も変わらないと。
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「点滴神話」は終焉の時だ。 これまで、点滴によって「陸の上で溺れる」患者を山のように見てきた。 終末期において点滴をしないことは、決して「患者を死に追いやる行為」ではない。むしろ「何かをしたい」という善意こそが、患者の時間を荒らすものだと知ってほしい。
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何度でも書きますが、有名人が亡くなられた際に家族など関係者以外がその病状や治療法に対し外部から推定しての見解を述べることは慎むべきです。 患者の身体を診て、検査を見て、なお分からないことがあるのに、報道資料だけで何の判断ができるものでしょうか。
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がん患者さんのセクシュアリティは「ないこと」にされている。 緩和ケア病棟で 「夫婦二人きりの時間を作ってほしい」 と望んだ方に対し、 「まだそんなこと(セックス)あるんですか?」 と驚いた医療者がいたが、こっちが驚くわ。 二人きりの時間、セックスだけではない、それでも大事ということ。
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患者による暴言や暴力などの問題が発生した時、よく「主治医が対応すべき」と言われるのだけど、僕はそれは「組織として対応すべき」と思っている。主治医も当事者として参加はするけど、矢面に立って暴力に立ち向かう、というのは違うと思う。でも、そう言うと「責任逃れだ」とか言われる。違うのよ。
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返信先: さん
「急速に癌が進行したように見える」なんていうのは、別にこの数年に関わらず、10年前からあった。当時は「若い人ほど癌は進行するのが早い」なんて言葉でとらえられてたけど。実際には若くても高齢でも、人によって進行のスピードは全然違う。癌の種類によっても違う。年齢は関係ない。
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「症状を緩和しすぎると患者の死後に親族から責められる」ということが増えてきた。 痛みもなく、苦痛もなく、人によっては死の前日まで歩くような状況で、亡くなったとしたら、 「昨日まであんなに元気だったのに何が起きたんだ。医療ミスじゃないか」 もちろん、数日中の可能性という話はしている。
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返信先: さん
癌になったときの違いは「元々どれくらい体力があったか」。若ければ体力はあるし、高齢であれば体力は衰えている。だから、若者は癌が進行してもギリギリまで頑張れて気づきにくく、高齢者はその逆。結果的に、癌と診断されてからあっという間に進行したように見えるのは若者が多くなる。
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返信先: さん
僕も昭和生まれだからか、「月経は我慢するもの」だと恥ずかしながら思っていました。 その認識が変わったのは正直なところ、SNSで婦人科の先生方が熱心に発信されているのを読んでからです。本当にありがたいことです。
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こういう方も結構います。というかデータ上、副反応ほとんど出ない人の方が多いので。 医師は「熱や痛みは出ると思っておいた方がいいです」と言いますが、それは僕らが普段出している薬と比べて、症状の頻度が高いため。 抗がん剤も似たような言い方しますが、実際には副作用少ない人の方が多い。
引用
岡田有希/おかだゆき🛀
@mawaru0123
ワクチン2回目(ワクワクチンチン)摂取完了して一週間経ったのでみんなやってる副反応レポ
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返信先: さん
ふと、「年をとると涙腺がゆるくなる」っていうのは、意味もなく涙もろくなるのではなく、自分の前を過ぎていったたくさんの人たちの思いが、心に詰まっていくからじゃないかと思った。 若いころ泣けなかったコトに、年をとって泣けるのは、その方々の思いに触れて感情が飛び出すからかもしれない。
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返信先: さん
41人もの人間を研究に参加させておいて、サンプルサイズが小さい(つまり結果が出ても検証不能)ということが最初から分かっていて、その理由が「現場も大変なので」では、その41名の方々は何のために健康被害のリスクを負わされたのか。
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返信先: さん
そもそも、「観察研究」と銘打っているが、イソジンで4回うがいを指示している時点で「日常診療で一般に行わない医療行為」を二群に分けた片側の被験者に対し意図的に強要しているので介入研究である。 介入研究である以上、健康被害のリスクを被験者が負う。なのに「結果が出ない」デザイン?
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返信先: さん
身体にメスを入れるってとき、手術の基礎も学んでない医師が「でも何回もやってますから」って言い張って迫ってきたら恐ろしく感じるだろう。 心にメスを入れる、ってのも同じくらい恐ろしいことなのだけど、それを医師でも臨床心理士でもない「自称カウンセラー」に任せても良いと思えてしまうのか?
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返信先: さん
だから、僕は若い患者さんほどよく観察しないとダメだと思っている。ちょっとした肌色の変化、会話の違和感、部屋に漂う匂いまで。「元気そうだからまだ大丈夫」っていう油断で、これまで何度ご家族を落胆させたか。最近は逆に、早いうちから厳しい話をし過ぎかもしれないけど。
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フィクションの中のことなので、あまりとやかく言うことでも無いかなと思うのですが、もしこの番組をご覧になった方で、緩和ケアに関わる/関わろうとしている患者さん、ご家族がいらっしゃったら、と思うので。 「実際の緩和ケアの現場は、ドラマの内容とは全く異なります」 とお伝えしておきます。
引用
祈りのカルテ 研修医の謎解き診察記録【公式】最終回ご視聴ありがとうございました🙇‍♀️
@inorinokartentv
#祈りのカルテ桜の木 【最終回】ただ今、リアタイ実況中〜❗️ \ 「患者さんの苦痛をとることが最優先」 by指導医・窪先生 #ここは緩和ケア科 #諏訪野が選択した処置は#玉森裕太 #原田泰造 #髙嶋政宏
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返信先: さん
終末期の患者さんを診るときに、若くて体力がある方の場合「スイッチが切れたように」急速な悪化から死に至るパターンはよくある。死の直前まで食事を食べ、自力で歩いていた、なんてことも珍しくない。
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返信先: さん
心理的な問題って昔から「気のせい」とか「心が弱い」とかって軽く見られてきて、ようやく最近は「病」として認識されるようにはなってはきた。 でも、まだまだそれが「死に至ることもある病」で、素人がそれを加速させることもあるって認識が一般に乏しいんじゃないかな。
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返信先: さん
僕ら研究者がまず肝に銘じるべきは「研究に参加してくださった被験者への感謝」である。 というか、これが無いなら研究なんてすべきではない。 被験者はデータを提供してくれるだけの対象ではない。 被験者への説明書、同意書、その管理がどうなっていたのか。
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先日、非標準治療を希望される患者さんに説明していて、 「『どう思いますか』って尋ねられたら絶対に勧めません、と答えます。これまで何十人の方を見てきて、効いた人は一人もいません。中には涙を流されて・・・」 とまで言ったところで自分が泣きそうになった。 びっくりした。
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返信先: さん
癌がある程度進行しても、予備能力が高いから表面上はカバーできるのだろう。その分、どこか臨界点を超えたときに急に変化したように見えるのだ。 ただそれは、医者でもびっくりするのだから、本人・家族はもっとびっくりする。
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返信先: さん
各メディアが「両論併記」のつもりなのか何なのかわかりませんが、反ワクチンの記事・報道を一斉に始めています。 HPVワクチンの件でいまだに多大な被害を出し続けている現状を反省もせず、です。 さすがに怒りを覚えます。 どうか、ワクチン接種希望される方は、その旨を宣言していってください。
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僕が子供のころ、自殺の詳細をまとめた本があった。「自殺するって難しいことなんだ」っていうのが一番の感想だった。 それは医者になって、自殺未遂の方々をたくさん診るようになってさらに思う。 死ぬのは難しい。でも生きるのも難しい。 その狭間で隣に座る。それもまた難しいのだけど。
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返信先: さん
それをそもそもの研究目的でもなかった「口内ウイルスを減らせばソーシャルディスタンスも減らせるかも」などと公衆で発言してしまうのは、科学者として適切な態度ではない。 もしこの公表資料・会見の通りの見解が論文として提出されたら、僕なら査読で落とす。
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医師が仕事をする喜びのうち、「先生のおかげで良くなりました」という個別の感謝とか、金銭とかよりも、「社会が平穏に流れていくこと」が一番の喜び、と感じる医師は僕だけではないと思う。 日夜、お金にも業績にもならないSNSでの発信に努める医師がこんなに大勢いるのも、そういった面がある。
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返信先: さん
同じような画像所見でも、病態によって進行度は全然異なる。 例えば肺に転移した癌があったとして。 それが 転移性肺腫瘍なら月単位で進む。 癌性リンパ管症なら週単位で進む。 PTTM(=肺腫瘍血栓性微小血管症)なら日単位で進むことも珍しくない。
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SOSのサインを信じられない、って医療現場にもたくさんあります。 「気のせいですよ」って医者から言われた経験ある方たくさんいるんじゃないかな。 以前診た「全身が痛い」患者は、気のせいをこじらせてた。だから私たちがまず最初にしたのは「彼の痛みを信じよう」ってことでした。
引用
幡野 広志
@hatanohiroshi
長女は高校中退、長男は中学校を不登校というお母さんからの相談にこたえました。 相談者のお母さんは読まないほうがいいです。 cakes.mu/posts/27569
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返信先: さん
僕が栃木のがんセンターにいたころも、他の病院から「共同研究しましょう」って上がってきた研究計画書の多くが「こんなに患者さんたちに負担かけて、結局何がわかるの?」って感じのクズのような研究ばかりだったけど、10年たった今もまだこんな研究が日本中で量産されているのかと考えると悲しい。
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返信先: さん
ちなみに僕は医師だけど、心理教育は体系だって受けているわけではない。だから心にメスを入れる行為には恐怖があるし、「ここから先は専門家の領域」を探りながらやっている。自信がない行為については臨床心理士に確認するか任せる。 逆に言えば恐怖がない人はメス持っちゃいけないんじゃないかな。
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返信先: さん
もう一度言うが、上記のような状況は10年前からずっと変わっておらず、この2~3年で急速に癌が進行しやすくなった、なんて事実は少なくとも僕の周囲には存在しない。 むしろ、進行が遅くなった方が多くなり外来診療は年々平和になっていると感じている。
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自身の正しさを主張するために「医師免許を賭ける」などというのは、(もし本当に医師免許棄てる気ならですが)将来自らが診療できる患者の命を人質にするようなもので、感動的な話でもなんでもありません。 冷静に考えて、受診中の患者さんにとって迷惑でしかありません。
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緩和ケア病棟の「入院期間連帯責任制」について書きました。 終末期医療の現場からケアを失わせ、医療者もやる気を失っています。 そして多くの患者さんが居場所を求めてさまよう状況が生まれてしまっています。 あなたはこの現状をどう思いますか?
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返信先: さん
また、この公開文書を読む限り、得られる効果は「唾液を誤嚥した場合の肺炎の悪化抑制」であるなら、その誤嚥リスクがある方が対象となる。その「予備的研究」と位置付けるなら悪くない。でも予備的研究では当然「肺炎の予防、重症化の予防につながるのではないか」なんてことは言えない。
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ついに川崎市からワクチン接種協力要請が来た! オペレーションはこれからだけど、できる限り協力してたくさんの市民の皆さんにワクチンを届けるぞ!
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返信先: さん
言えるのはせいぜい「大規模調査に進む前に安全性が確認できた」「有効性を示す代替指標の確認ができた」程度だろう。あくまで「次の研究のための研究」くらいのレベルである。
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