メタトロン国際イノベーションテクノロジー協会は2022年に設立されました。
正式な国際名称はMetatron Innovative Technologies International Association(略称MITIA)です。
MITIAの使命
革新的な医療技術としてHSS「メタトロン」を使用している世界中の医療者による学術的国際情報を集積・公開し、世界の健康に貢献します。
MITIAの目標
革新的な量子技術の分野で働く医師のコミュニティを創設することで、世界のすべての国でその経験を共有し、また共同研究を実施し、新しいアイデア、技術、医療機器を促進します。
MITIAの目的
MITIA creation background
メタトロンは2022年現在、世界50カ国の医療の現場で未病診断のためのスクリーニング用デバイスとして活用してきました。世界の多くの経験豊富な医療者たちがメタトロンの活用を通し、メタトロンが持つ可能性に驚嘆し、自らの経験をこの学術プラットフォーム上で協議且つ共有したいという要望を表明しています。
COVID-19(新型コロナウイルス)による世界的なパンデミックにより、世界各国の医療者や医術が駆使されてきました。しかし、2年間もの長期にわたり、決定的な解決方法が見つからない状況が依然、続いてきています。また、慢性疾患や生活習慣病の患者において、世界中どこの国においても国民に対する医療費が増えており、病気や病名は減少するどころか増加の一途を辿っています。
その要因の一つとして、症状に対する病名の確定と処方に特化した医療が中心となり、病の原因にはあまり目を向けられて来なかったという背景が挙げられます。メタトロンは、あまりスポットをあてられてこなかった病の原因も情報として分析する機能を備えています。
今こそ、世界各国の医療者がメタトロンを通じて、医療と医術における智慧の結集を実現することで未来に起こりうる健康課題を解決に導く道しるべを見出すことができるのではないかと考え、メタトロンが30年間培ってきた研究と実績の集積と公開を行う時期に至ったと判断しました。
世界各国のメタトロンを臨床現場で使用する医療者の臨床医学分野での30年間の研究経験と成果を収集し、公表していくことを通じて、世界的な健康問題の解決への最初の一歩を見ています。
そして、これを目指して、メタトロン国際イノベーションテクノロジー協会(MITIA)を創設しました。
理事紹介
理事長
ヴェーラ・ネステロワ
株式会社 トーションメディトロニクス 代表取締役
株式会社トーションメディトロニクスジャパン 代表取締役
理事
河本英樹
株式会社IPPジャパン 取締役
株式会社IPPジャパン 取締役
株式会社マクロスジャパン 代表取締役社長
理事
Abdullah Al Mandhari
Center for Holistic Balance, Oman
理事
Mohammad Ebrahimi
Head of Medical Scientific Center for Development of Bioelectric and Biofeedback Technologies, Tehran, Iran
理事
鈴木玲子
株式会社IPPジャパン 取締役