石本れいこ|高砂の今を変える これから叶える会 読み込まれました

石本れいこ

高砂の今を変える
これから叶える会

高砂の今を変える
これから叶える

石本れいこ

 「私は、故郷高砂の未来のこどもたちに、さまざまな選択ができる楽しさを贈りたい。そのために、こどもたちが誇りを持って生きることができる高砂を実現する」26年間高砂市役所に職員として勤務する上で大切にしてきた思いです。

 この思いを貫くために、昨年の夏に市の職員を退職。自ら社団法人を立ち上げ、地域の皆さんの「高砂でやってみたい」という思いに寄り添う活動を進めてきました。

 ただ、今の高砂には、さまざまな解決しなければならない大きな課題や、進めなければならないテーマがたくさんあります。

 私自身、思いを貫き通すために、26年の行政経験、そして一人の起業家としての経験をもとに、実行力のある高砂市のリーダーとして、市民の皆さん一人ひとりの「やってみたい」という願いや希望の一つ一つに光をあて、形にしていきたい。

 市民の皆さんと徹底的に対話しながら、高砂の今を変え、市民の皆さんの願いや希望を叶えていきます。

石本れいこが叶える高砂の未来

石本れいこが叶える
高砂の未来

現在

みなさんと叶える未来

市民病院

○約100億円のコストをかけるのに、医師確保も進まず、「移転建て替え」しか考えていない。
○市民への適切な情報提供と対話を軽視。必要な判断も数年後へ先送りに。

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○健康と学びの場として、市民病院が「まちづくり」の中心の役割を果たすように。
○将来構想策定を1年延伸。市民と徹底的に対話し、1年後に経営形態のあり方を市長として判断。

こども・若者

○こども・若者は二の次。
○政策を考える中で、当事者の目線はなく、行政の都合で取り組みを進めがち。

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○当事者の目線が第一。
○こども・若者の参画とパートナーシップでまちづくりを進める。
○給食費の完全無償化・隠れ教育費対策などで、子育ての経済負担をできるだけ軽減。

「文化都市」
高砂

「文化都市」高砂

○高砂に「誇り」を持ちにくい。
○文化的なまちだと考える人が少ない。

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○先人の由緒や、市内の豊富な景勝地や史跡を活かし、伝統芸能の支援・文化財の保護などを通して、高砂の伝統を守る。
○こどもたちが、誇りを持っている高砂を築く。

生活・経済

○買い物の場所が心配。
○民間企業を市がサポートできておらず、地域経済がうまく回っていない。
○働く世代が定着できない。

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○民間企業と積極的に連携する。事業承継・スタートアップなど起業支援・誘致を進める。
○多様な担い手による交通手段を検討する。

福祉

○さまざまな困りごとを抱えている方々ではなく、提供する側の視点が強い。
○横断的な取り組みが不足。

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○それぞれの人にあう、重層的支援・情報アクセシビリティ・合理的配慮を実現。
○未病・孤独孤立に取り組む。

市役所の
あり方

市役所のあり方

○組織ありきで職員の能力を活かしきれていない。
○職員のモチベーションも低い。退職者の増加も課題。

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○適切な能力を持つ人を登用。職員と対話しながら実行。
○自らの経験も活かし、国・県・近隣自治体と連携を深める。柔軟で、知恵と実行力をもった市役所を実現する。

対話
市民参画

対話・市民参画

○市民の声を聞くことが「アリバイづくり」に。
○市民と行政が対話する文化が育っていない。

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○市長自らが、積極的に対話に参加し、傾聴・対話する。
○デジタル活用含めて、さまざまな手法を駆使し、徹底的に市民と対話・市民参画を進める。

石本れいこについて

〈プロフィール〉
石本玲子
1976年生まれ、高砂市で育つ。高砂幼稚園、高砂小学校、高砂中学校卒業。国立明石工業高等専門学校建築学科卒業。1997年高砂市役所に建築技術職として入庁し、営繕や建築指導業務に携わる。2016年4月から経営企画室に配属となり、公共施設マネジメントに取り組む。2022年4月からDX推進担当の課長級職員として、地域DXに取り組む。2023年7月末をもって退職。現在は一般社団法人(一級建築士事務所)代表。一級建築士。

〈職務経歴〉
1997(平成9)年4月 兵庫県高砂市役所に入職 建設部建築課建築係 配属
2005(平成17)年1月 一級建築士資格取得
2010(平成22)年5月 まちづくり部まちづくり推進室建築指導課指導係 異動
2016(平成28)年4月 企画総務部経営企画室 異動
2017(平成29)年4月 企画総務部経営企画室 係長兼公共施設等総合管理計画担当
2021(令和3)年4月  政策部公共施設マネジメント室 公共施設担当係長
2022(令和4)年4月 政策部経営企画室企画課 主幹(DX推進担当)

高砂での取り組み

代表として一般社団法人を設立。現在まで、全国の自治体で市民向けワークショップの実施支援、自治体職員研修や議員研修等への講師としての登壇、グラフィック・レコーディングによる地域課題の可視化支援、ビジョンミーティング企画実施、各種勉強会やワークショップ企画実施を行っている。また、高砂町内にある古民家を、新たな地域交流の拠点としてその魅力向上を目指すプロジェクトを進めている。

市内の古民家を地域拠点へ

市内でビジョンミーティングを開催

石本れいこの政策

就任した日から、実行力を持って進めます。

 ①市民病院を中心とした「いつまでも住み続けたい高砂」を目指すまちづくり

 ①市民病院を中心とした
「いつまでも住み続けたい高砂」を
目指すまちづくり

地域医療の持続性確保とまちづくりの観点から市民病院移転を考えるために、将来構想策定を1年延伸。その間、市民の皆さんと徹底的に対話を進める。また、医師確保が実際に可能か確認を進める。

現在の将来構想では、原則令和8年度中に市民病院の経営のあり方を判断するとしているところ、市民対話・医師確保の状況を踏まえて、令和6年度末に、市民病院の新たな経営形態の判断を行う。

将来的な判断を問わず、移転候補地の1つとされるサンモール跡地など高砂駅周辺の再開発に道筋をつける。高砂駅南周辺整備計画を見直し、ウォーカブルなまちづくりとスマートシティを推進する。

②「こども・若者」に積極投資で、未来につづく高砂へ

②「こども・若者」に積極投資で、
未来につづく高砂へ

市立学校での給食費完全無償化を可能な限り早期に実現する。また、学用品・塾代・部活動代など、「隠れ教育費」対策を推進する。

保育園・幼稚園での待機児童ゼロを堅持する。また、保育園・幼稚園で働く方々の環境改善に取り組む。

こども・若者の居場所づくりとユースワークを推進する。学校での生徒参加による校則見直しを支援する。審議会等でこども・若者枠設置など、実効性のあるこども・若者意見表明の仕組みを検討、導入する。

市長として「教育大綱」を策定し、学校での教職員・部活動支援員不足対策、インクルーシブ教育、スクールソーシャルワーカー・社会教育主事の活用、不登校傾向児の教育機会の保障などを進める。

③ 「文化都市」高砂の復興

市内の豊富な名士の由緒や史跡を活かし、伝統芸能の支援・文化財の保護を進める。また、受け継がれてきた自然景観・都市景観の保護・再生・活用を進める。

市内の有形・無形の資産を活かす戦略的なプロモーションを図る。既に市内で名称が普及している、本市の中核的理念の1つである「ブライダル都市高砂」を軸に、新たなブランド構築を目指す。

こどもの頃から、各学校での高砂との関わりを育む探究学習や部活動を市として支援する。

図書館機能の充実に投資し、生涯学習・リスキリングの拠点として、図書館管理者の取組を市として支援する。

④ みんなが住みやすい生活と支える経済

④ みんなが住みやすい
生活と支える経済

災害発生を見据え、インフラ耐震化・公共施設マネジメントを推進。尊厳ある避難生活を可能にする。

市の脱炭素に向けたゼロカーボンシティ宣言を契機とした、地場企業の活性化と建物断熱化推進。

市内店舗のPRや、事業承継と県と連携したスタートアップ起業を支援。技術を持つ企業誘致を進める。

⑤全ての世代を守る福祉で日常を守る

⑤全ての世代を守る
福祉で日常を守る

「未病(病気になっていなくても、健康でなくなっている状態)」対策や、望まない孤独・孤立対策推進。

通学や高齢者の見守り活動を進める。手段として、見守り防犯カメラのアップデートの検討。

特性に応じた重層的支援体制の確立。

情報アクセシビリティと合理的配慮の推進。

⑥市役所のアップデートで、最大限の力を引き出す

⑥市役所のアップデートで、
最大限の力を引き出す

紙の使用・押印を極力なくし、「行かない」「書かない」「待たない」手続きを実現。

適切な能力を持つ者を積極的に登用。中長期的視野を持つ組織を目指しながら、市長が積極的に挑戦。

近隣自治体との連携、市民と行政の共創、事業者・NPOとの連携を推進。市長退職金なども見直す。

⑦市民の皆さんと徹底的に対話、市民参画を進める

⑦市民の皆さんと徹底的に対話、
市民参画を進める

市長が直接参加する車座集会を定期的に開催。市長が自ら参加し、市民の皆さんと対話する。

デジタルと対面を組み合わせた、あらゆる市民が市政に参画できる仕組みをつくり、全庁的に進める。

情報公開を徹底する。市長会見を定例で実施する。

就任後、100日プラン・年度内プランを策定・公開。

詳細な政策はこちら

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今回、石本れいこは完全無所属。組織や議員の支援も一切なく、挑戦します。
市民の皆さん一人ひとりのサポートが頼りです。

今回、石本れいこは完全無所属。組織や議員の支援も一切なく、挑戦します。市民の皆さん一人ひとりのサポートが頼りです。

ボランティア・インターンへ参加

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ご寄付の受付

市民の皆様にお届けするチラシの印刷などに、頂いたご寄付を大切に使わせていただきます。

高砂の今を変える
これから叶える会について

この会は、石本れいこの後援会として立ち上げられた政治団体です。
政治資金規正法第6条第1項の定めに基づき、兵庫県選挙管理委員会に届出をしています。

この会は、石本れいこの後援会として立ち上げられた政治団体です。政治資金規正法第6条第1項の定めに基づき、兵庫県選挙管理委員会に届出をしています。

ご入会の申し込み

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高砂の今を変えるこれから叶える会 〒676-0018 兵庫県高砂市荒井町若宮町13-10

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高砂の今を変えるこれから叶える会(2024)

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