堀口 英利 | Horiguchi Hidetoshi@Hidetoshi_H_裁判官が何か言っても言わなくても「主張が認められた!」。相手が騒いでも黙っても「クリティカルだ!」と勝ち誇るのと同じですね。なんとも幸せそうな認知です。 名誉毀損の違法性阻却事由は1. 公共性、2. 公益目的、3. 真実(相当)性。真実(相当)性を争点にできない事情が発生したのでしょうか。引用リーガルハルウララ@legalpotetoeyes·22時間午後4:23 · 2024年3月25日·8.7万 件の表示16 リポスト28 件の引用74 件のいいね6 ブックマーク6返信できるアカウント@Hidetoshi_H_さんが@ポストしたアカウントが返信できます