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会話

>被災地への関心が薄れる中、炊き出しボランティアも減りつつある ここだけ訂正させてください。続ける体力(お金)がないだけです。お金を出せば来てくれる炊き出しやキッチンカーはいくらでもあります。数百人前を仕込み、提供するだけの人件費や食費を無償で提供し続けるのは無理です。
引用
北陸中日新聞 七尾支局
@nanao_chu_
珠洲市内の避難所に毎日夕食の弁当を配る市の事業が今月始まり、20日から配布範囲が市内全域に広がりました。ある避難者は「昨日は炊き出しがあったが、その前は5日ほど炊き出しがなくカップ麺。弁当は嬉しい」と話しました。被災地への関心が薄れる中、炊き出しボランティアも減りつつあるようです
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