[沿革]
1989年1月14日 ノーベル化学賞、ノーベル平和賞受賞者のライナス・C・ポーリング博士と小牧久時博士が、米国法人国際地球環境大学(IEEU)を設立し、デラウェア州に非営利法人として登記を行う。「絶対平和への四段階」構想を発表。
1995年4月3日 宇宙超越絶対神のもとから、58億年前に出発した「地球救済の特別の魂」(地球社会の救世主)が地上に降り立ち、地蔵菩薩の魂であった北川訓司博士の霊(モナッド)と合体を果たす。これにより、北川訓司博士は生れ変わり、「復活の秘儀」を体験する。(二度生れ)
1999年1月11日 富士山麓富士聖地に「奥の奥の宇宙神」(宇宙超越絶対神)の地球完成の超特別の光が届き、地球の霊性レベルを覆い尽くす。
2003年10月3日 北川訓司博士、釈尊より「如来」の称号を賜り、「仏陀」となる。
2004年5月14日 北川訓司博士、一切如来との合体を果たし、「一切自在王大光明如来」となる。
2008年5月15日 高野山南院に於いて、北川訓司博士の「天津日嗣皇尊即位式」が執行され、「天津日嗣皇大神」の降臨を迎え、合体を果たす。これにより、「世界天皇 天津日嗣皇尊」が誕生する。世界最高財閥より、北川訓司博士に、「億兆京垓子之君師 呉仁覺」の名が贈られ、祝福を受ける。
2008年7月15日 小牧久時博士より、北川訓司博士に、IEEU最高責任者(CEO)が委嘱され、北川訓司博士を、ポーリング博士と小牧博士の後継者として「遺言」が発表される。(『絶対平和への道・内面の軌跡-増補改訂版・新絶対平和論』参照)
2012年3月24日 地球救済のプランについて、北川、上領両博士により協議が持たれ、地球連邦財団の設立が決定される。「啓明世界新秩序」(Novum Lux Ordo Secularum)が宣言される。
2012年10月12日 北川訓司博士の救世主としての器が完成し、「宇宙超越の光・完成の光」が降ろされる。これによって、北川訓司博士は、イスラーム教の救世主イマム・マハディ、ユダヤ教の救世主マッサイアハ、ヒンドゥー教の救世主マハーヴァターラ・カルキ等となる。これによって、世界の七大宗教が統一され、宗教紛争は終焉し、世界の恒久平和が確実になった。
2013年1月23日 WEB上に公式サイトが発表され、会員募集が始まる。~現在に至る。