パンダ発見の日

1869年(明治2年)のこの日、中国・四川省の民家でフランス人神父アルマン・ダヴィドが白黒の熊の毛皮を見せられ、西洋でパンダが知られるきっかけとなった。

「動物観察ケース」をつかえば、まるで目の前にパンダがいるように観察できる。
(29巻「ツバメののび太」)

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