赤羽俊太郎 -あかはねしゅんたろう- 公式Webサイト 読み込まれました
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未来の松本を
 みんなでつくる!

未来の松本をみんなでつくる!

あかはね 俊太郎

Akahane Shuntaro Official Website

あかはねしゅんたろう

赤羽俊太郎

と申します

16年の地域での政治経験と40代の視点を生かし、
可能性に溢れた松本市を全国の地方都市の希望の星にします!

16年の地域での政治経験と
40代の視点を生かし、
可能性に溢れた松本市を
全国の地方都市の希望の星にします!

MESSAGE

未来の松本をみんなでつくる!

あなたにとって
松本市はどんなまちですか?
どんなまちだったらいいなと思いますか?

松本の伝統、それは市民による自由闊達な議論と未来を見通し先取りした挑戦です。
多くの先人達が、城を残し、街をつくり、文化をそだてそしてこのふるさとを形作ってきました。そのバトンを受け継ぐ私達もまた未来の松本市を今議論し、未来のために挑戦し続けなくてはなりません。

地域のためになる仕事がしたいと、政治に携わって16年、地元で様々な方とお話してきました。どうしたら皆様に政策が届くのか、皆様のお声が政治に届くのかずっと考えてきました。少子高齢化、失われた30年、災害、気候変動、我々の前にある課題は簡単ではありません。それでもなお、ふるさとのために課題に挑戦する。その気概こそが今われわれに求められているものではないかと思うようになりました。
変化の時代に、先輩方がそうであったように、私たちの世代が果敢に挑戦する。課題こそ、チャレンジこそ新たな地平を切り開くチャンスである。そう考えています。

その挑戦は私ひとりではできません。市民の皆さま一人ひとりに加わっていただき、実践していただく。その挑戦に多くの方が加わってくれたとき、怒りや諦めが希望に変わります。そして松本市は強靭で輝く都市として日本中の希望の星になる。それをあなたとともに見届けたいと思います。

POLICIES

赤羽俊太郎が目指す未来

県内トップクラスの農業生産、自然と歴史に育まれた世界的観光資源、安心できる医療機関、自由闊達に議論し市民から作り上げる伝統、それを兼ね備えた松本市。
さらに災害時に命を守る交通インフラを整備し、教育・子育てをささえ、だれもがチャレンジできるまちとなれば、その可能性はさらに広がります。
そのためには、市民の皆様の知恵と声が必要です。

全世代がつながり、
支え合う街

災害対策を身近な絆で。備蓄、耐震強化、非常時のSNS発信強化であらゆる災害に備える街。

現役世代の子育て・教育の充実支援、放課後を過ごす場、雨の日の遊び場を増やします!

先輩世代を支える福祉現場の方々がやりがいをもって働けるようにします。

医療機関のデータを有効利用して効果的な医療、介護を提供します。

人への投資が未来への投資です。

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松本の都市の魅力を
最大限に

渋滞解消、公共交通充実、空港活性化!

農業の担い手の相談窓口充実、農業のDX促進!

松本城、自然、古民家、などを活用して世界レベルの観光体験を構築。

山雅との協力のさらなる充実化。

地域づくり事業組合などで中山間地区に人と活力を。

AI技術、DXをさらに進めて暮らしやすい街へ。

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誰もがチャレンジ
しやすい街

若者や女性の起業支援の“場所”づくりで新たなイノベーションを。

先輩世代の地域での活躍を促進。

町会活動や市民活動と一緒に歩む市役所へ。

障害の有無に関わらないスポーツ参加。

福祉分野にも民間の発想を導入。

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松本の未来のための10のビジョン

PROFILE

プロフィール

赤羽俊太郎(あかはねしゅんたろう)

40歳!政治経験16年!

好きな言葉 
好きなもの
好きな食べ物

好きな本

一期一会
山歩き・カラオケ・スキー
納豆ご飯・松本一本ネギ
りんご・ラーメン
カズオイシグロ
君主論
日経サイエンス

1983年 松本生まれ
松本市立菅野小学校 卒業
松本市立菅野中学校 卒業
松本深志高校 卒業
早稲田大学政治経済学部 卒業
大学卒業後、選挙ボランティアを経て
事務所スタッフとして活動
2012年衆議院議員公設秘書
2014年国会議員政策担当秘書試験合格
2023年まで政策担当秘書
地元担当秘書として、
有権者の声や行政の方や
自治体の首長さんとともに
予算や制度、政策づくりに携わる

松本青年会議所元理事
松本アルプスライオンズクラブ
JA松本ハイランド組合員

SOCIAL MEDIA

各種メディア情報

皆さまとダイレクトにコミニュケーションできるSNSをもっと活用したい。そう考えています。皆さまに直接お話しする、そして率直なお声をお聞きする手段として役立てたいと思います。新しい政策について、また政策になる前の、悩み、怒り、希望、をどんどんぶつけてください。