学とみ子のスタンスは、ES混入については、STAP論文著者全員に責任があるとするもので、小保方だけが、責任追及のターゲットにされて処理された事を、問題点としています。
当ブログは、第三者の立場ですから、誰が何をしたのかは分かりません。それぞれのSTAP論文著者らや、回りの登場人物の言い分を検証しようとしてます。
疑惑を小保方個人に押し付けたいES捏造画策学者は、印象操作のてんこ盛りです。彼らの言い分を聞いた非専門学者やマスコミなどの一般人は、論文理解ができてません。ため息ブログは、論文読解能力が低いので、メンバー全員のレベルアップができません。
ブログ主からして、正当なる反論ができませんから、そこに寄り合う人たちも底値のまま、レベルオフなのです。
ため息ブログメンバー間で、知らない、分からない者同士で議論しても、先に進みません。
ため息さんは、学とみ子の考えを勝手に代弁してしまいますが、全くの的外れです。ため息さんは、そうした学者とは思えない、一般人みたいな事をしてしまいます。
ため息さん、
>
その事故を起こしたのは小保方氏であってはならず、ましてや小保方氏管理時に故意にES細胞の混入があったなとどはあってはならないのです。低迷ため息ブログに、久しぶり登場のアノ姐さんですが、10年経っても、何も学べてません。10年あれば、英語論文読解が進むはずであり、今さら、「私は英語論文は読めない」は、通用しません。結局、ため息さんが、論文に準拠して反論しないから、一般人にとっては、論文読解のための実力がつきません。こんなに自動翻訳が進歩したのに、英語の基礎力のブラッシュアップができてません。こういう人は、黙って独学を続けるか、そのまま黙っているのを続けるのでしょうが、自己顕示が強いため息ブログメンバーは、常識的な人たちではありません。
以前に、Lさんが、丹羽論文のpHにコメントしたことがあったのを、アノ姐さんは内容も分からずに思いだし、アンチ丹羽論文の自説を堂々と、書き続けているのでしょう。
もう10年経つから、丹羽論文についてしっかり読んで、アノ姐さんコメントをきちんと書けるようになる必要があります。一般人の勉学進化を知れば、いまだに論文理解不十分なため息さんも、さすがに反省するんじゃないのかな?
丹羽論文のpH調整がおかしいとか言ってますが、アノ姐さんは、どうしてこうしたデタラメ領域に入り込んでしまうのでしょう。結局、アノ姐さんは、自らが手が届かない領域であると自覚できず、誰か言ったことを誤解したまま、自己解釈してしまうのです。情報のクオリティがわからず、すぐ信じてしまう不用意の人のままですね。
実力が無いのに、勤務していた組織に権限があると、こうしたおごった人間形成になります。大学教授にも有りがちです。大学4年になって、担当教授と喧嘩して退学してしまう人もいます。救済の仕組みが欲しいですね。ため息さんを見てると、しみじみ、そうした気分になります。
今までも、アノ姐さんは、忘れた頃に、またやってきて、進歩無いまま、自らの信心を披露するのです。アノ姐さんは、自らの能力が打ちのめされる経験をしたことがないのでしょう。己は正しく、他人は間違いと信じてしまいます。スモールワールドでハッピーなままの人生で終わらないよう、アノ姐さんは、努力して欲しいですね。
専門家の間で、新規論文に求められているもの、排除されてしまうものの区別がアノ姐さんにはできないし、揚げ足を取る学会の熾烈競争を想像することが、アノ姐さんにはできません。
細胞を浸ければ、pHは変化しますが、丹羽論文では、どのような方法論でやってるか、STAP論文との違いについて、アノ姐さんは書いてみたらどうでしょうか。その上で、ここがおかしいとか言ったらどうでしょう。
他人に聞く前に、アノ姐さん自身の考えを書いたらどうなのでしょう?それをすれば、自らでは、オリジナル文章を書くことができない自分自身に気付けます。
アノ姐さん、
2024年3月7日 06:29
>擁護の人たちに是非教えて貰いたいのですが、どうやったら「論文に書かれた条件を満たして検証実験、再現実験」ができるのでしょうか?
あくまでド素人の常識的判断ですが、丹羽先生の検証実験の中間報告で、私はSTAPの検証実験は科学的には茶番で、意味がないと確信しました。なぜなら論文に記載された手順では、細胞を酸浴するための論文で必要とされたpH4.7のHcl溶液が作れないと報告されたからです。
>だから検証実験では、その後のキメラマウスの実験をするには端から論文に書かれた手順から外れざるを得なかったわけです。にも関わらず擁護の人たちは実験の条件が論文と違うと主張し続けて攻撃しているのです。
擁護の人たちは、日々進化しています。
アノ姐さんは、10年前と同じで、「擁護の人たちはこうした人たちだ」と、決めつけてしまいます。
己に、知識の進化がないから、こうなるのです。
アノ姐さんは、低レベルSTAP擁護論者と勝手に思いこんでいるのです。
優れた自動訳の時代には、「英語論文を読めない」では通用しません。
ため息さんは、学とみ子から学んでも、ES捏造説に不利だとわかると、さっさと、又、元の説に戻ってしまいます。
そんなデタラメ学者に、アノ姐さんは騙されているだけなのです。
下記の素人さんが、又、かき回しにきましたね。
この人は、どの位のレベルの知識の人なんですかね?
こんなことを言うと、本人はくしゃみしているかもしれません。
結局、あまり自信がないのか、はっきり論点を書かないのですが、身元バレを恐れているのかもしれません。
「変な一文である」とか、「学とみ子が間違っている」とか、素人さんは、そういう言い方しかしません。
いづれにしろ、細胞培養では緩衝液を使っていて、pHの補正はされるのに、学とみ子はそれを知らないと言いたいのかもしれませんね。
素人さんは、どこの何がおかしいというように具体的に書きません。
不思議な人ですね。ただ、正体は少し見えました。
ただ、素人さんの言うpH維持は大した問題ではないというところは、正しいです。
そこそこ、科学知識のある人かもしれませんね。
Tangらは、漬けた後も、液をpHチェックしたりしています。 pH 5.7で動かないなどと言っています。
Accordingly, 5×105 cells/ml of CD45+ splenocytes or lung fibroblasts were treated with low-pH HBSS (adjusted to pH 5.7 with HCl) for 25 min at 37°C. The acid-treated cells were then centrifuged at 1200 rpm for 5 min. The supernatants were removed and rechecked to confirm that the pH was still pH 5.7. All pH were measured using a calibrated pH meter (Mettler-Toledo, USA).
そもそも、ここの方法論もちがいますよね。
The crude splenocytes were maintained at 37°C and 5% CO2 for one to six days.
素人さん。
>変な一文
>>細胞を浸ければ、pHは変化しますが、丹羽論文では、どのような方法論でやってるか、STAP論文との違いについて、アノ姐さんは書いてみたらどうでしょうか。
>学さんが「細胞を浸ければ、pHは変化しますが、」と書いた時点で、学さんがこの実験方法をまったく理解していないことがわかります。論文ではそんなpHは問題にしていないから。妄想の中から語る学さん。
細胞の入った培養液を、どのように酸性液で処理するかの手技は、実験者によって変わります。
pHを厳密に維持すると、むしろ、ダメなのかもしれませんよ。
丹羽先生は、酸浴実験で一工夫しています。オリジナルな小保方法より、こちらの方が安定したのかもしれません。
ため息さん、
>
丹羽氏の論文のFigure 1aは高校生でも描いてはいけないグラフです。横軸は塩酸注入量が0−6−8−10−12μリットルという連続変数なのですから等間隔でプロットしてはいけません。
丹羽先生は、この図で良いと思ったから、論文に採用しているのです。
著者がこの図の方が良いと思った理由は、緩衝液に酸性液を加えているからです。
緩衝液の能力を超えると、酸性が変化していくと思いますから、そういう図を採用したのではないですか?
反論がありますか?
なぜ、専門家の仕事を、非専門家が否定できるのですか?
STAP事件は、専門性が低い人たちが寄り集まって、専門家を潰した事件なんですよ。
学術層の責任はあるんです。
ため息さん、>
石井委員会の調査結果を踏まえ論文撤回が呼びかけられ、論文が撤回されたことで理研は幕引きを願ったのです。ため息さんは、ついこの間、こう書いたばかりなのに、又、繰り返しています。
ため息さん、>
「ため息さんが、「石井調査委員会はES混入をうやむやにしようとした」と言う」 ← 当方はそのようなことは言っていません。学とみ子の妄想です。嘘・デタラメを書かないでください。勝手に藁人形を作って攻撃するようなことは無意味です。学とみ子の馬鹿さ加減が現れているのがわからないの?下記に登場する素人さんは、どうやら、ES捏造画策学者の一派のようですね。
途中で書くのを止めますね。やはり、身元バレをおそれているようです。
しっかり、英語論文を読める人であれば、ため息さんの問題点はすぐ見えますから、素人さんは、ため息さんの現状をわかっていて、あえて、ため息さんサポートしていますね。
再度、確認です。CDBの検証実験は、キメラ達成なですよ。
丹羽先生は、キメラ作成ができなかったと言っています。
凝集塊をつくり、初期化遺伝子発現を確認した細胞を注入して、キメラ達成を目指しました。
丹羽実験で、達成できなかったのは、キメラと幹細胞です。
酸性液に細胞を作用させる方法論なんて、どうでも良いのです。
致死的条件を達成させて、初期化遺伝子を確認することです。
外国の再現実験だって、何ひとつ論文どうりにやられたものはありません。
生き物を扱う実験って、そういうものなんじゃないですか?
素人さんの実験だって、毎回、きっちり同じ結果が出ていないと思いますよ。
チャンピオンデータを出すんでしょ?
素人さん、
>ダメって(笑)、論文通りに再現されたケースが何一つもありませんね。
本人も含めてです。
>>丹羽先生は、酸浴実験で一工夫しています。オリジナルな小保方法より、こちらの方が安定したのかもしれません。
>安定って(笑)、丹羽先生も失敗してるでしょ。論文の「要約」の中でそう言ってます。
「As a result, we have concluded that the STAP phenomenon as described in the original studies is not reproducible.」
素人さん、
>
バカじゃないですか?
学さんがあまりにもバカげたことを書いているので知っていることを書いているだけですよ。
素人さんは、学とみ子があまりにもバカげたことを書いているとは思ないから、わざわざ、否定に来るんでしょ?
もちろん、「私(素人)はESねつ造画策学者です」なんて、白状するわけが無いですね。
素人さんは、ため息さんが英語が不得意なのも、ちゃんとわかっていて、ヨイショしているよね。
男社会はこういうことに抵抗がないのです。
>出現頻度が極めて低いので、細胞凝集体の中で検出されたOct3/4陽性細胞は、それが元からあったものか誘導されたものか決めることは不可能だって、丹羽先生は言ってるでしょ。
そして、STAP現象なるものの存在を支持するものは「ない」ってハッキリと言ってるでしょ。
>>致死的条件を達成させて、初期化遺伝子を確認することです。
>この学さんの言葉は、丹羽先生の論文で完全に否定されているのですよ。丹羽氏は、用いた細胞種も違う、出現状況も違う、キメラできない、幹細胞できないのすべての条件をふまえて、”STAP phenomenon as described in the original studies”と書いたんですよ。
丹羽氏の矛先は、若山研究室だと思いますよ。
小保方氏と会話している丹羽氏は、小保方氏がどこが得意な人、各実験においてどこまでできる人なのかを知っているのだから、小保方単独ESねつ造が無理だとわかっていますよ。
丹羽論文は、読みにくく書かれていて、当時の理研の状況を反映していると思います。
桂報告書だって、すごくわかりにくく書いています。
露骨にSTAP論文を擁護すると、潰されてしまう運命にありました。
相澤先生の、「失敗しました」も、圧力があったと思いますね。
アンチCDB上層部批判派の非専門学者勢力と、理研の管理者がタグを組んでいたのでしょうから、強力でしょうよ。
科学を信じるSTAP擁護派学者は、隠し、ごまかししながら、仕事をまとめたのだと思いますよ。
ため息さん、2024年3月7日 16:10
ため息さんは、他人の図表で数値が出ていないにもかかわらず、勝手に数値を入れ込んでいる。
世界に発信する論文なのに、小学生に書かせる設定をなぜ、持ち出すの?
ため息さんは、批判に備えて、自身の主張を、「小学生が書いた」と、ごまかせるように、わざわざ小学生設定を持ち出してくるのね?汚い手ね。
生き物を扱う時には必須となる、幅がある数値というのが、ため息さんは想像できないのです。
細胞やら緩衝液の影響をうけるので、幅のある数値であることを示すために、こうなっているのではないかな?
素人が見ると、デタラメと評価するのかもしれない。なぜ、0,6,8,10となっているのか、考えてみたら?
と言っても、ため息さんには通じないでしょうね。STAP論文と若干方法論が違うのもわからないのでしょう?
実験を理解しない人が、図表を勝手には改変してしまうのは、学者のやることじゃないです。
Dさん 2024年3月7日 18:56
何を作り話をしているのでしょうかね。
>あちらのブログ主が言っていた担当教授と喧嘩して退学云々は恐らく竹下平蔵氏の件だと思います。
そんな話知りません。勝手にデタラメを言いますね。あきれます。
巷には、トンデモ教授だったから資格を取れなかったと嘆く人はいろいろいます。
資格をとるために大学まで行って、途中で教授と喧嘩して退学してしまった人の話とか、娘、息子、孫などが、就職をめぐって教授と喧嘩して大卒の資格をとらなかったとか、いろいろ聞きますよ。
とにかく、もったいないと思います。異常性格の教育者とバトルしても意味が無いから、できるだけ、学生は、教授にからまず、理性的に行動するのが大事です。学生の退学が増えれば、大学当局も黙っていません。
他人の一生や生命まで、大きな影響を持つ職種の人には、求められることがあります。
自身の価値観でしかものを考えられないトンデモ知識層が、ため息ブログの本質ですね。
素人さんもしつこいね。でも、英語をちゃんと読んでくるから、ため息さんよりまし。でも、学とみ子もちゃんと読んでること位、分かるはずでしょう。わざと、学とみ子をおとしめないで!
それより、ため息さんのpH図はひどいから、ため息さんにしっかり図の意味を教えてあげて。
素人さん(下記)
>なんて書いて、科学者としての丹羽先生のことを平気で貶めれるのです。
でも貶めているとは全く思わないのでしょうね、学さんは。
冗談じゃあ無いわよ。素人さんがやるべき事は、ため息さんのpH図を批判することじゃないの?
キャリアが確立して仲間と認めた研究者はお互いに大事にし合い、それ以外のノンキャリアの研究者はつぶれても良いとのおごった差別主義が、学術界にある。もちろん、フェアな研究者もいるけど、小保方潰しは、差別的な学者が、指導力を発揮した。学術界は、小保方氏以外の研究者のキャリアは、傷つかないようにした。素人さんは、そんな学術界の住人よね?
ため息さんが学者とは言えないレベルだと分かっていて、そちらを誉めて、学とみ子を潰す。科学が分からない一般人だましに、素人さんは、抵抗が無いのよね。
素人さん、
>この学さんの言葉は、丹羽先生の論文で完全に否定されているのですよ。
ついこの間、細胞を酸で刺激して初期化遺伝子発現の論文の話題があったばかりじゃないの。STAP論文の頃は、すでに細胞の柔軟性は分かってるし、理研も分かってるのよ。キメラと幹細胞が、驚くべき事なのよ。素人さんも分かっていて、学とみ子バッシングに来てるのよ。
素人さんは、性格の悪さが、ミエミエだわよ。
Dさんは、もっとひどい!性格悪い。仲間内でも、低レベル知識をひけらかしている。これじゃ、個人情報暴露にも、Dさんは抵抗がないわけだ。ため息ブログの住人にふさわしい人だ。
これはひどいね。以前よりアノ姐さんは、悪化している。どんどん、ダメになるだけなのだ。この作文には、あちこちで間違いに満ちている。デタラメが、平気な人なのだろう。他の人の書いた文章を読む習慣もないから、自分の文章のミスにも気付かない。科学として公開されるもの、公開されないものの区別もできない。世界のしかるべき人たちが認めた事実より、アノ姐さんが自論の正当性を主張しても、誰も認めない。
こんなこと、誰もいってない。デタラメな説明を、10年間、信じ続けているアノ姐さんだ。ため息ブログに、お似合いです。ため息さんは、しっかり注意するのかな?
丹羽論文「実際に論文に基づいて調整したけれど必要なpHにならなかったと報告しているわけです。」は、誰も言ってないです。
アノ姐さん、
2024年3月7日 22:50
>学とみ子はどこまでおバカなんでしょ。
pHの調整が悪いだの、細胞を浸ければpHが変わるだのほざいていますがね。学とみ子はどれだけバカなのか白状してるだけですね。
検証実験を実施した丹羽先生にとってはpH4.7の溶液は実験に必須なものだから実際に論文に基づいて調整したけれど必要なpHにならなかったと報告しているわけです。一方学とみ子は、論文も調査報告書もまともに読めてないことはこれまでの言動で明らかだし、ましてや論文を読んで実際に手を動かして確かめたわけでもありません。どちらの言葉が信頼できるかと言ったら丹羽先生の方ですものね。学とみ子の主張は鼻で笑われて馬鹿にされるだけです。
また細胞を浸けたら変わるという言い種も大間違いですね。このpHの調整は実験をする前の準備であって細胞を浸けたらなんて何の関係もないですものね。
つまりこの事実が明らかになったことでSTAP論文に書かれた実験を実施するのは不可能ということなんですけどね。私がこれを聞いて検証実験、再現実験は科学的に意味がないと理解したのはこういうわけです。
学とみ子は、丹羽論文を肯定することしか書いていないのに、アノ姐さんは、学とみ子説明が何も分からない。素人学者のデタラメ説明を、さらにアノ姐さん脳内で、支離滅裂に処理している。子供の頃から、英語が分かるようになりたいと努力することもせず、クラスで一番できない子と比べて「私(アノ姐)はできる子だ!」と、自分自身を見なしてきたのだろう。できる子が、なぜできるのか?など、アノ姐さんは考えたことが無いのだ。
アノ姐さんは、ぬくぬくしたデタラメ集団のため息ブログで、楽しく論評家気取りでお過ごし下さい。
丹羽論文3頁には、凝集塊から、ESの1割越えるOctが出ているのよ。専門家からそういう説明が無いから、素人さんは誤解するの。
良く論文全体を見れば、分からないところだらけであることに、アノ姐さんは、気付きなさいな。
丹羽論文は、あくまでも、STAP論文並にはでなかったと言ってるだけで、しっかり初期化遺伝子を検出しているのよ。きちんと論文を読まない人がデタラメ情報を出し、それをそのままうけいれて拡散する人がいると、トンデモ社会になってしまう。
ため息ブログに群がるような悪口大好きで勉強嫌いの非常識人は、社会のごく一部だわよ。
ため息さんは、素人さんと同レベルであることが良く分かる。驚くべき事とは、STAP細胞に限定させた現象ではなく、今日的な科学知識では説明不能という意味です。
iPS発見みたいなレベルです。こういう大事な科学的深度が、ため息さんは分からない。
ため息さん
>「キメラと幹細胞が、驚くべき事」??STAP細胞からキメラや幹細胞ができるというのは完全に否定されたんですよ。
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コメント
きちんと論文をよみなさいな。
違います、学さんがよく好んで用いるところの「一般人」です。
>ため息さんが学者とは言えないレベルだと分かっていて、そちらを誉めて、学とみ子を潰す。
ため息さんの持つ科学知識(専門知識は披露されてませんけどね)や論理性、また議論の運び方はやはりある一定の教育を受けたレベルにある学者だなぁ。。って思います。それに比べて学さんのそれはとてもじゃないですが科学教育を受けた人のものではないですね。国立の医学部に入るのは並大抵の学力ではないはずなのに、今やその惨憺たる有様は、その後、学さんの医師として歩んだ道が正しいものではなかったことを示しているように思います。
学さんは度々<学者の世界>が政治や権力の力関係で物事が進むように記されていますが、学者の仕事は科学的真実の追求なのですよ。その為には曲げられないものがある、学さんたちにはそこら辺が分かっていないのでしょう。再現実験をさせた理研中枢部の思惑は分かりませんが(たぶんアノ姐さんの「不正当事者の小保方氏と世間を納得させるため」という解釈が当たっているでしょうね)丹羽先生は科学者の良心に従って再現実験を行い、その結果を論文にまとめているのです。
>丹羽論文3頁には、凝集塊から、ESの1割は越えるOctが出ているのよ。専門家からそういう説明が無いから、素人さんは誤解するの。
何を言っているのですか!
丹羽先生自身が論文の中でしっかり説明しているじゃないですか。
「We thus conclude that such cell aggregates do not fulfill the definition for STAP cells proposed in the original studies. Moreover, since the frequency of Oct3/4-positive cells in the cell aggregates was quite low, it was impossible to determine whether they were selected from the original population or induced in culture, again highlighting the lack of evidence supporting the existence of the reported STAP phenomenon.」
「したがって、我々は、このような細胞凝集体は元の研究で提案されたSTAP細胞の定義を満たさないと結論付けます。 さらに、細胞凝集体中の Oct3/4 陽性細胞の頻度は非常に低かったため、それらが元の集団から選択されたのか、培養で誘導されたのかを判断することは不可能であり、このことは、報告されたSTAP現象の存在を支持する証拠が一切ないことを再び強調しています」
実験でOctが検出されたものがあったからと言っても、それは酸浴の結果か、元からあったものを選択したのかは決定できないって、丹羽先生自身が言ってるでしょ。酸浴の結果Octが誘発されているという細胞レベルでの「STAP現象」をも否定しているのですよ。
>丹羽論文は、あくまでも、STAP論文並にはでなかったと言ってるだけで、しっかり初期化遺伝子を検出しているのよ。
だから、実験でOctが一部検出されたからと言っても、それは酸浴の結果か、元からあったものを選択したのかは決定できないって、丹羽先生自身が言ってるでしょ。二度も書いてしまった(笑)
>きちんと論文を読まない人がデタラメ情報を出し、それをそのままうけいれて拡散する人がいると、トンデモ社会になってしまう。
それは学さんのことですよ。学さんがきちんと論文を読んでいないのです。
上に訳したので、じっくりと読んでみなさいな。そしてしばらくじっくり考えてみなさいな。
>科学が分からない一般人だましに、素人さんは、抵抗が無いのよね。
一般人が必ずしも科学が分からないことはないのですよ(笑)
むしろ、学さんのようにさも科学が分かったように振る舞う医者が「一般人だまし」をしていて、その自覚すらない、ほんと最悪なことだと思っています。
おそらくは、ため息さんも「かっぱえびせん」って言いながらも、そのような状況を教育者としては静観できず、今も学さんの相手をしていると思いますね。まあ、頭の体操っていう側面もあるでしょうけどね(笑)
2024/03/08 URL 編集
不治の病
ああ、それは「論理」ですねぇ。。ちょっと感心しました(笑)
そう思うから学さんはいつまでも「無敵の人」でやってられるのですねぇ。。
否定される理由がさっぱり分からないというわけです。
だから、学さんは、
>アンチCDB上層部批判派の非専門学者勢力と、理研の管理者がタグを組んでいたのでしょうから、強力でしょうよ。
>科学を信じるSTAP擁護派学者は、隠し、ごまかししながら、仕事をまとめたのだと思いますよ。
なんて書いて、科学者としての丹羽先生のことを平気で貶めれるのです。
でも貶めているとは全く思わないのでしょうね、学さんは。
2024/03/07 URL 編集
丹羽先生の結論
バカじゃないですか?
学さんがあまりにもバカげたことを書いているので知っていることを書いているだけですよ。
こちらは学者でも何でもないですよ。
丹羽先生の論文の「結論」の部分を虚心で読みなさいな、学さんが読めるのなら。
「We thus conclude that such cell aggregates do not fulfill the definition for STAP cells proposed in the original studies. Moreover, since the frequency of Oct3/4-positive cells in the cell aggregates was quite low, it was impossible to determine whether they were selected from the original population or induced in culture, again highlighting the lack of evidence supporting the existence of the reported STAP phenomenon.」
出現頻度が極めて低いので、細胞凝集体の中で検出されたOct3/4陽性細胞は、それが元からあったものか誘導されたものか決めることは不可能だって、丹羽先生は言ってるでしょ。
そして、STAP現象なるものの存在を支持するものは「ない」ってハッキリと言ってるでしょ。
>致死的条件を達成させて、初期化遺伝子を確認することです。
この学さんの言葉は、丹羽先生の論文で完全に否定されているのですよ。
2024/03/07 URL 編集
妄想の人
ダメって(笑)、論文通りに再現されたケースが何一つもありませんね。
本人も含めてです。
>丹羽先生は、酸浴実験で一工夫しています。オリジナルな小保方法より、こちらの方が安定したのかもしれません。
安定って(笑)、丹羽先生も失敗してるでしょ。論文の「要約」の中でそう言ってます。
「As a result, we have concluded that the STAP phenomenon as described in the original studies is not reproducible.」
(Scientific Reports volume 6, Article number: 28003 (2016) )
2024/03/07 URL 編集
いつも書いてありますよ。
>素人さんは、どこの何がおかしいというように具体的に書きません。
いつも書いてありますよ。学さんが読み取れないだけです。
ここの場合「論文ではそんなpHは問題にしていないから。」って。
2024/03/07 URL 編集
変な一文
学さんが「細胞を浸ければ、pHは変化しますが、」と書いた時点で、学さんがこの実験方法をまったく理解していないことがわかります。論文ではそんなpHは問題にしていないから。妄想の中から語る学さん。
2024/03/07 URL 編集