土葬に「科学的」に反対する「保守」っぽい人々を見ていると、保守や右翼の大同団結運動だった筈の「つくる会」や小林よしのりの影響下で誕生したネトウヨは、やっぱり左翼的な戦後民主主義の嫡流だったのだなと思い知らされる。多分、行動保守の後位から「戦後日本を保守する」に切り替わったのだ。
引用
副主席
@SEI__jou
「歴史と伝統に根差した価値観なんて必要ないでしょ
衛生上、土葬はやめた、という現代的価値感を主張すれば良いよ」
という考え、本来の意味での左翼そのものである。
おそらく本人は自覚ないのだろうが、ジャコバン派や初期ボリシェビキみたいなことここまで堂々と主張されると感動すら覚える。 x.com/suwacomame/sta…
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