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会話

情報通信研究者として申し上げますが、mRNAワクチンに電磁波を受信または送信する装置は入っていません。現代の人類が知る科学技術と物理法則から不可能です。 こう書くと何人もから、これが証拠だとばかりに画像や動画を返信されますが、動作原理を説明したものはありません。 以下を全て説明してもらわないと動作原理の説明になりません。全体サイズ、アンテナの長さ、ダイのサイズ、基盤のサイズ、材質として導体・半導体・絶縁体は入ってるか、ダイオード、トランジスタ、NAND回路が作れるか、プロセルルールはいくつなのか、電源は何か、電池のサイズと容量は、水晶発振器・抵抗・コンデンサは入っているのか、利用周波数帯と変調方式は何か、送信電力はいくつか、などなど。 一方でmRNAがなぜ害になるなのかは、村上先生や荒川先生などがが、分子生物学や免疫学の科学的な動作機序を動員して、(分野は違いますが)上の説明と同じ粒度で説明してくれます。これはよく御存知かと思います。 ワクチンにチップはどれだけ説明しても原理的に不可能ということを納得してくれない人がいて、私ももう説得は諦めています。けれども今後の展開を100%正確に予言できます。 ワクチンに入っているチップの動作原理を上の細かさで説明する研究者や技術者は絶対に現れません。これはmRNAが害であると細かく科学的に説明してくれる分子生物学者と免疫学者が現れたとのとは対照的です。そこから科学的な話なのかどうかを判断して頂ければと思います。
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