帰国後の杞憂について、カレンダーにをつけてますが
今日はでした。朝方、여보の夢を見たからなんとなく気持ちがだめだった
なかなか前向きにはならず。
そんなときちょうど母から電話がきて
私が幼いとき色々よくしてもらった近所のおばさんが
物忘れや幻視が見えると。それでどこを受診先にしたらいいかとか相談がきて
まあ直感として1番に思い浮かぶのは東京の○○区にある高齢者の医療センターですよね。
なかなか認知症と精神疾患と脳神経内科の病気て本当に本当に鑑別が難しいと思うから。
そんなんでまずは勝手に調べたりして、○○○認知症ときめつけず
医療ありきの各種制度のバックアップだと思う。
週末はそんな相談にものるために帰りに行きます
母から「本当にありがたい。頼りになる」て言ってもらえ…
冥利につきるなと思いました
お兄ちゃんが焼肉に行こう〜て行ってくれるし
頼れる家族が居るのはありがたいな。
暖かかったら、おじいちゃんからもらった畑を耕しに行こう
心を浄化や
そうそう
今日、5年 遠距離をした한일カップルさんのブログを見つけ(今は日本で結婚生活されている)
よく5年もお互い行き来してきたねぇ…
感心。私もがんばろう
いつも自分が心が折れてだめになるからな
本当にまずは自分の心をしっかりコントロールせねば。
5年後……
もう成人してる子供が我が家にも……
感無量……
その頃はもっと物理的にも여보と長くいれるだろうね
今やみんな笑顔で見送りもしてくれるようになり
娘と今年に韓国行き韓服を着る予定です
娘も超楽しみにしていて、私ももっと韓国語能力高めなくちゃ
と思っていたらヨボが「寝る場所は違うの当たり前だとしても絶対案内するんだ」
て聞きません
ありがたいけど……
ただ娘はヨボをママとすごく仲良しな友達、と理解してくれていて写真を見て「かっこいい」とときめいてるのでㅎㅎ
娘にはめちゃくちゃ仲良しな男の子の友達がいて
ヨボと私はその子と自分みたいな関係
と理解してます
今はそれでいい。
今年、勉強を死ぬほどがんばり、試験をうけます
そして数年後に開業。
ヨボにその話をしたら、「俺もそこで働く〜」
て言ってくれて。
ひとり事務所の予定だったから、事務系とか
何かあったときの対応とかヨボがしてくれたら
本当に心強いし助かる
開業するなら、前働いていた市区町村だなと思ってる。何かと働きやすかった。
緑が多かったけど、駅近は都会だしね
ときどきすごく前の職場を思い出して
あの場所に帰りたいな……とか思ったり。
今の職場もいいけど、まあ都内だからさ
コンクリートに囲まれてる。
でも、本当に通勤30分はありがたいし
おかげで 都内の道路に慣れてきて
複雑な矢印信号とか 車線変更とか 合流とかに強くなってきた。 笑
誘導の白線も消えて、車がいりかう中どこをとおれば!?( ⊙⊙)!!ていう複雑な道路は
もう2.3台の車をガン見して真似するのみ。ㅋㅋ
私なんか1時間くらいの運転は遠いいなーて思うけど
여보は40kmとか高速、余裕なのね。
ヨボはソウルでクラクション鳴らされても全然イライラしないし
「ああいうの運転が下手な可哀想な人だから」
て笑顔。
韓国はダントツで変人が多い、ていうけど
あの変人ぷりがめちゃくちゃ面白いなと私は思うんですが。ㅋㅋ
いや、でかい花輪をしょったアジョシのスクーターが猛スピードで走ってて
花がちぎれて飛んでくんじゃないかてハラハラしてたけど
みんな普通に横を通過してて 本当になんか面白いよね。笑
あと日本と違って花粉がなくていいな……
私は3月、4月花粉で辛くて仕方なくて。
ブロ友さんが教えてくれた舌下免疫療法……やってみたいな(> <。)