体が壮絶に苦して苦しくてたまらない。

 

膠原病で乾燥しすぎた

喉と食道と目と顔が痛い。

 

首を絞め上げらえれる激痛。

 

医者からあまり長くないと言われた。

それは結構だが(入院している母を除いた場合)

 

 

じわじわではないが

ドンドン苦しくなっていく一方で最終的には死ぬと説明を受けている。

 

 

じわじわでもないが

毎日こうして苦しみが増える中で

もう、じわじわ苦しめずにとっとと殺してくれよと思ってしまう。

 

 

人は生まれてきたからには生きていかなければならない。

それを承知の上でころしてくれよと思ってしまうのだ。

 

 

一言で言えば苦しみが日々増えること。

 

しかし私なんかよりもっと苦しんで

闘病生活を送り病気と闘う人たちはごまんといる。

 

 

 

今からだと言うのに(母のこと)

この体の絶不調さ。

 

 

人生と病気に疲れた。

 

父に早く迎えに来てと言ってしまう。

私だけを迎えに来ての意味でなく母も同時に。

 

 

あり得ないことだらけの我が人生。

病気を60こ以上抱えている。

 

もはや病気になるために生まれて来たとしたら

それはそれでどうでもよくなった。

 

 

病気を治そうとも思わなくなった。

 

病気と闘うのもしたくもないが

今現在、闘っているからこそブログをかけていられる。

 

 

何も母を手伝おうともしない豪邸に住む管理職の弟。

母のために1つうらいしてもいいじゃないかと思うが

それは個人の自由でもある。

 

そしてあんなに仲が良かった姉弟が不仲に。

嫁の仕業。

 

全くもって弟の嫁とは他人であり私に関係はない。

しかし父曰く根性腐れの維持の悪さにて

これ以上バカにしてきたらもう絶対に許さない。

 

基本の数倍返しでは物足りない。

 

このような自分勝手で我がままでズルくて

意地悪くする時のあの人を見下し嘲笑う目をもつ

人間がなぜ存在するのか分からない。

嫁に限らずだが。

 

 

まぁ本人はしあわせなのだろうが。

 

 

 

どこか遠くへいきたい。

知っている人などひとりもいない

知らない遠い遠い場所へと。

 

 

生まれてきたくなかった。

母に1度、言った事もあった。

 

どんなに悲しかっただろうか。

 

それでもまた今の私は

生まれたから仕方がないが生まれてきたくなかったと思う。

 

かなり心が重症だ。

 

 

何もかもがどうでもいい。

 

このままいくと過労死しそうでもある。

 

 

『うまれ代わったら』

 

という言葉を耳にするが

 

今の私は生まれ変わりたくもない。

 

楽しい時期もそこそこあったから

もうこれで十分。

 

 

心の病気をしているわりにはタフであると思う

 

生命力と忍耐力が強い自分がとにかく嫌いだ。

 

ん?あれ??

今何してたっけ?

 

失神していた。

 

人生まるごと含んで早く父に向かいにきてほしい。

 

 

もううんざりだ。

人生も生きることも何もかもが。

 

 

父を在宅介護していた時に

「1日でも長く生きていたい」

と一筋の涙を流し言ったことがあった。

 

それをみてきて励ました自分がいるのに

 

1日たりとも早くそらへいきたいと思ってしまう。

 

 

一言でいうと抑うつ状態の悪化。

 

 

 

うんざりな夜があつてもいい

それがなかったら明日はない

 

 

 

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目の関係でコメントが見えず

まだ公開出来ていない方ごめんなさいね。

 

コメ返も遅れたり出来なかったりでごめんなさいね

 

みなさんにとっていい1日でありますように。

 

 

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