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会話

湯澤規子『焼き芋とドーナツ』(KADOKAWA)面白かった!「取るに足らないもの」とされてきた日時の曖昧な名もなき世界、日常茶飯の世界を生きる女性たちがいかにして「わたし」や「わたしたち」を獲得していったか。日本における焼き芋、アメリカのドーナツを通して働く女性たちの暮らしが浮かび上がる。
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