特高に謝罪するのは共産党のほう
事実は検事が検視し医師が心臓麻痺の死亡診断書を書き遺族に説明して引き渡した。小林多喜二側は告訴をしていない。よって被疑者(容疑者)はいない。無実の人を犯人扱いする人権侵害は共産党のほうだから
引用
志位和夫
@shiikazuo
今日、2月20日は、『蟹工船』で知られる革命的作家・小林多喜二が特高警察の拷問によって命を落としてから91年目にあたる。
生きることを大切にするがゆえに不当な迫害に屈しない――彼が身をもって示した生き方こそ、最も気高い人間性の発揮があると信じる。後に続くものがしっかり引き継ぎたい。
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