知ってますよ。面前DVは、虐待に含まれます。
しかし、すべてのDVが虐待になるわけではありません。
親子間の問題として虐待等を検討すれば足りる話です。
わかりませんかね?
なお、「子供の 見ていぬ所で母に暴力を奮う父ならいい」とか訳のわからないことを仰っていますが、、
子供に何らかの影響があるのであれば、親子間の問題として「当該親による親権行使が著しく不適当であり、これにより子の利益が著しくがいされるか」ということは個別具体的に検討すればよいだけですね。
夫婦間のDVの問題を、子供に対する影響の有無とは関係なく、親子間の問題として論じようとすることが誤り。
母親に対するDVを行っていた父親が親権者となり、離婚後、子供に暴力を一切振るうことなく、子供からも父親として尊敬されて生活をしているというケースはあります。
DV=虐待というのは、単なる思い込みです。
配偶者と子供は別人格であり、感情等の対象も別個独立のものです。
DV加害者とされる人は、すべての人に対して暴力的なのでしょうか?そういうふうに言い切れますか?
対象者が違うのですよ。
そこが区別できないことこそ、単なるエゴです。
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